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投稿日時: 2017-03-23 10:50:52 (25 ヒット)

キリン福祉財団より、子どもたちが健全に成長していくことを願い、「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」への助成案内がありました。本事業は、親などの大人が主体となり、子どもの健全な成長を願う“子育て”とは異なり、子どもたち自らが“主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。
※本事業の趣旨から、学校・フリースクール・児童館・児童養護施設側の大人が主体となって立案し、カリキュラムとして計画・指導・運営している授業・クラブ活動・修学旅行・校外学習等は助成対象外です。 
                               
●助成対象となる団体
 18歳以下のメンバーが中心となって活動する4人以上のグループ。既にあるグループ、今回の計画のために新たに結成するグループでも構いません。

●活動実施期間
 平成29年7月〜平成30年3月

●助成金額
1)1件(一団体)あたりの上限額15万円(総額400万円)
2)15万円以内の申請であっても審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合がありますのでご了承ください。
3)助成金は、平成29年7月末までに全額を一括で支払い。
4)申請された活動に対しての自己資金の有無は問いません。

●助成対象となる経費
1) 以下の経費は助成対象となります。
  謝金(講師料など):外部講師・ボランティアなどに対する謝礼金
  旅費・交通費:活動に必要な旅費や交通費
  備消耗品費:活動に直接必要な什器・機器備品・文具などの消耗品の購入費
  制作費:活動に直接必要な制作物・ポスター・パンフレットなどの作成費用
  通信費:活動に関わる成果物・連絡などの郵送料、宅配便代などの費用
  会場費:会場使用料、会場設営に関わる費用など
  その他:上記経費項目以外で活動に必要な経費 
2)以下の経費は助成対象とはなりません。
  支援者・団体メンバーおよび支援団体スタッフの謝礼金、活動の拠点となる事務所の家賃・光熱費・通信費
  事務所・家・屋外などで活動以外の目的でも使える備品(パソコン・コピー機・デジカメ・ビデオカメラなど)の購入費用
  活動の企画・運営全てを専門家グループへ委託する場合の費用
  その他、申込みした活動に直接関係のない費用

●申し込みについて
受付期間:平成29年3月22日(水)〜4月28日(金)当日消印有効

●申込用紙や詳細については下記リンク先を参照ください。
キリン・子ども「力(ちから)」応援事業 公募助成案内


投稿日時: 2017-03-08 10:46:24 (61 ヒット)

●趣 旨
高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間グループに対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。

●寄贈内容
助成金額:100万円(配食用小型電気自動車1台分※)
事業規模:10台分(10グループ予定)
(※)寄贈が決定したグループには、助成金にて指定業者から車両を購入。助成金額は、車両本体の他、車両登録費、ロゴ費用等を含む購入代金相当額です。

●配食用小型電気自動車「みずほ号」について
 トヨタ車体(株)製の車両をベースとした、一人乗り小型電気自動車(ミニカー)です。車両の仕様等は、別紙の通りです。車体には、「みずほ号」・「みずほ教育福祉財団寄贈」・「グループ名」のロゴが入ります。寄贈後の車体のロゴの変更には、当財団の許可を要するものとします。

●助成対象:以下の2つの条件を満たすグループ
々睥霄圓鮗腓並仂櫃箸掘原則として1年以上継続して週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている非営利の民間グループ。法人・任意団体を問いません。ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託であり、かつ当該部門の営業利益が黒字のグループは対象外。
現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれるグループ。

●応募方法
―蠶蠅凌柔曾颪防要事項を記入の上、都道府県・指定都市社会福祉協議会、市区町村社会福祉協議会、あるいは全国老人給食協力会のいずれかより推薦を受けて下さい。
∈眞聴犬董⊃篩γ賃侶侏海泙燭歪樟棔⊃柔曾駑牋貅阿鯀付して下さい。

●応募締切り:平成28年6月10日(金)(必着)

詳細については下記リンク先をご参照ください。
●応募要領・申請書等●


投稿日時: 2017-03-08 10:38:07 (63 ヒット)

●内容・対象
地域に根ざしたボランティアグループで、高齢者を主な対象とする活動およびスタッフの中核が高齢者である活動の支援を目的として、継続的に使用される用具・機器類の取得資金を助成します。

●助成対象となる活動内容および使途(例)
々睥霄圓鯊仂櫃箸靴神験荵抉腑機璽咼
高齢者による、地域環境改善等につながる活動
9睥霄圓搬神ぢ紊箸慮鯲を図る活動
ぅ譽リエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

●応募制限
法人格の有無、設立からの年数、その他
地域において高齢者を主な事象として活動している、あるいはスタッフの中核が高齢者である比較的小規模なボランティアグループで、下記記載の用件を満たすもの。
●必要条件
‥佻織椒薀鵐謄アスタッフ数:10人〜50人程度
▲哀襦璽弖訐以来の活動実績:2年以上(平成29年3月末時点)
K椽成を過去3年以内(平成26年以降)に受けていないこと。
ぅ哀襦璽很承舛龍睛撒ヾ惴座を保有し、規約(会則)、会計報告書類が整備されていること。

詳しくは、下記リンク先をご参照ください。
●応募要領・助成申請書●


投稿日時: 2017-02-23 09:28:49 (92 ヒット)

全労済では、社会貢献活動の一環として、「防災・減災活動」、「環境活動」および「子育て・子育ち支援活動」に携わる市民団体等を対象に、“全労済地域貢献助成事業”を実施します。

●応募期間:2017年3月22日(水)〜4月5日(水)

●助成対象となる団体:
(1)NPO法人、任意団体、市民団体
(2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2017年3月5日)
(3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)

●助成対象となる活動:
(1)自然災害に備え、いのちを守るための活動
【活動例】防災研修、防災マップの作成、防災ウォークなど
(2)地域の自然環境・生態系を守る活動
【活動例】自然観察会、環境教育のための学習会、森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)など
(3)温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
【活動例】自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動など
(4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生みだす活動
【活動例】親子サロン、読み聞かせ、プレーパークなど
(5)困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動
【活動例】障がい・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動など

一過性のイベントで行われる活動は対象外です。詳しくは下記リンク先をご参照ください。
こちら⇒●2017年全労済地域貢献助成事業●


投稿日時: 2017-01-04 17:43:51 (214 ヒット)

自然科学研究、人文化学研究、社会福祉事業並びに研究に対する助成を行っています。

応募の締切日
●自然科学研究:平成29年2月7日(火)午後5時
●人文化学研究:同1月24日(火)午後5時
●社会福祉事業並びに研究:同1月13日(金)午後5時

それぞれの具体的な内容については、下記リンク先をご参照ください。
>>>三菱財団●平成29年度助成


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