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全国ボラフェス高知の2日目


全国ボラフェス2日目は分科会でした。午前中は「シニアの出番!!-輝くシニアのエネルギー-」、午後は「中山間地域から進めるこれからの『福祉』と『まちづくり』」に参加しました。
『日本の生き方が長寿先進国として世界の見本になっていく。高齢者が何時までも元気に長生きでき、健康を誇り、互いに褒め合う環境を作っていくことが必要』
『これからの「福祉」と「まちづくり」は私たちだけではない。子どもも考えている。小さくてもできることを行動していかないと、1年後も2年後も見えてこない。ぜひ行動を』とまとめがありました。
夜のとばりが降りて四国を後にしました。来年は岐阜県で9月27日(土)・28日(日)に開催されますよ。

ねんりんピックよさこい高知大会2013!

平成25年10月26日(土)~29日(火)に高知県で開催されたシルバー世代のスポーツ、文化交流の全国大会「ねんりんピックよさこい高知2013」で大分県選手団がんばってきましたョ!(県社協が全国大会への派遣業務を大分県から受託しています。)



どの競技の選手もみなさん、一生懸命プレーされ、交流を深められていましたョ。そのなかでも、大分県選手団では、ソフトバレーボールチームが優勝、囲碁チーム団体戦優勝、囲碁の個人戦も全勝賞や優秀賞をいただく等の活躍をしていますョ。


またマラソンでは、マラソンランナーの有森裕子さんも選手達と一緒に走ってくれていました。



また、この大分県選手団の応援旗、すごく上手に書けています(^^)/ だいふくんも入れてくれています!高知市立横浜小学校の生徒さん達が書いてくれました。みんなの応援の気持ちがいっぱい詰まった応援旗でしたョ。あんまり、上手いんで、大分県総合社会福祉会館の1階でロビーで展示しちゃいました!



だいふくんも「横浜小のみんな応援ありがとうダイ!ぼくの絵もうまく描いてくれてるんダイ!」と言って喜んでいましたョ!!


良い天気ですわ~。


今日は第33回大分国際車いすマラソンが開催されます。ボランティアの方が多く駆けつけて、今から説明会を行います。11時に県庁前をスタートです!http://www.kurumaisu-marathon.com/

思い起こせば1年前…


大分国際車いすマラソンの開会式に、だいふくんが応援!!ということで参加しました。今日はアンコにならなかったけど、思い起こせば1年前・・・全てはこの大会から始まった・・・(笑)。そうです、1年前のこの大会開会式が、だいふくんデビューの日でした。


晴れていたので、竹町商店街を選手の皆さんたちとパレードしました。今日も老若男女問わず人気者でした(^◇^)

開催しました!第8回地域福祉推進大会

第8回目の地域福祉推進大会を10月24日(水)に開催しましたョ。(主催:大分県、大分県社会福祉協議会、大分県共同募金会、大分県老人クラブ連合会、大分県民生委員児童委員協議会)


約2,500名の参加のもと、あいにくの雨模様でしたが、県内の福祉に功労のあった方々が表彰を受けられました。また、午後からは厚生労働省の健康大使の中尾和子さんの体操を交えた講演がありました。



その合間をぬって、昼休み、「だいふくん」と佐伯市社協さんの「ひとしずく」ちゃん、ステージで紹介を受けましたョ。



ひとしずくちゃん、初めて見たけど、とてもかわいかったです。これからも、一緒に地域福祉を盛り上げていこうね”!


外は雨・・・。


ですが「第8回大分県地域福祉推進大会」が、別府ビーコンプラザで開催されました。県内の福祉関係者が勢揃い(^ー^)ノ。



午前中は表彰式、午後は記念講演で、県社協マスコット「だいふくん」と、佐伯市社協マスコット「ひとしずくちゃん」も舞台紹介パフォーマンスがあり、会場から拍手!かわいい!の声をたくさんいただきました。記念写真を撮る人多数!子どもだけじゃなくて、ご年配の方にも結構な人気だったのでちょっとビックリ(≧◇≦)。
え?私?私は1枚目の写真のところで駐車場係でしたよええ。雨の中ええ(笑)

明日の大会に向けて準備ちう。

ゆるさねぇえええ~(;ω;)


こんなにいい天気なのに31日台風くるとか許さねー!
しばらく止まっててください<(_ _)>

地域に広げよう、愛のしずく


仕事するフリをする栗木先生を発見!キラーン!! (-ω☆)  ・・・って冗談ですってば^^;。 


今日は佐伯市社会福祉大会に参加しました。 特別講演で、mottoひょうごの栗木先生が「楽しくなる福祉のまちづくり」と題してお話しされました。 場内大爆笑!!・・・だったはず!!(時間の都合上、聞けませんでした・・・残念無念その1!!)


県社協で来賓としてウチの親方がごあいさつしました。それと、今日は佐伯市社会福祉協議会のマスコットキャラクターの発表がありましたよ。 昨年9~10月に佐伯市内に募集をかけて、応募された約30点の作品のなかから、全職員さん(350名位いるんじゃないかな)の投票によって決定~~!!とのお話でした。


でも、受付で配られていた大会冊子の表紙に既にデカデカと載っているあたり。ちょっとフライング イン ザ スカイ的感覚だったのですが、お持ち帰りできるので良かったです。


名前は大会内でお披露目されました。「ひとしずくちゃん」です。結構、タフガイです(いやいやいや、男の子じゃないやろ)。誕生物語があるのですが、時間の都合上、大会内では割愛されていました。残念無念その2なので、ここに掲載したいと思います(無許可)。


「ひとしずくちゃん」 


 あるところに、クローバークイーンの治める平和な「シロツメクサランド」がありました。 ある日、魔人がやってきて、「この国を我らのモノにする。クローバークイーンは、永遠にこの岩の中で眠るがいい。」といって、クローバークイーンを大きな岩の中に閉じ込めてしまいました。
 それからは、この国に光は届かず、花も咲かず、人々は希望を失ってしまいました。・・・そんな人々の涙から生まれたのが、「ひとしずくちゃん」でした。 長老に、岩を砕くことができる「愛の一滴」が、この世のどこかにあることを聞いたひとしずくちやんは、愛の一滴を探す旅に出るのです。
 目の国、耳の国、老いの国、足の国、心の国・・・・・。たくさん、たくさん、旅をして、様々な出会いや体験を通して、それぞれの国から1つずつ雫(しずく)を手に入れることができました。 でも、どれが「愛の一滴(ひとしずく)」なのか分かりません。


 ところが、旅から帰ったひとしずくちゃんが、クローバークィーンが閉じ込められた岩の上に立つと、雫達が、次々に岩の上に飛び降りて岩をたたきはじめ、毎日毎日だき続けました。すると、大きな岩は2つにパンと割れて、中からクローバークイーンが出てきました。雫のひとつひとつが、すべて愛の一滴だったのです。
 クローバークイーンは、空に手をかざし、光を呼び、地に手を差し伸べて、大地に花を咲かせました。人々の顔にも笑顔がもどり、魔人はいなくなっていました。
 そして、ひとしずくちゃんが集めた雫達は、ハートのペンダントになって、今でもひとしずくちやんの胸に光っているのです。


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ええ話やなあ~!ひとしずくちゃん、ええ奴やなあ~! ゜(゜´Д`゜)゜うゎぁぁん
「シロツメクサランド」は、佐伯市だったのか~!(そこ食いつくところやナイ!)
今後佐伯市をはじめおおいたん中をあったかいしずくでいっぱいにしてほしいと思いました!
あ、あと着ぐるみとか、アニメ化とかない?(爆)

最後に、栗木先生、遠くからお疲れさまでした(^▽^v!

大分市社会福祉大会ね。


牡蠣の美味しい季節になってきたねぇ。カキフライ。家で揚げる時は、コロモをつけて冷蔵庫で15分くらい冷やして揚げるとカラリ床並みにカラッとなるそうです。今度試してみようっと!


そんな冬モノが美味しくなってくる季節となった今日、大分市社会福祉大会が大分市コンパルホール・文化ホールでありました。まずは、開会式典。長い長い開会あいさつ&来賓祝辞のあと、あ。あいさつが長いって意味じゃないですよ。1人1人は短くていいけど、人数が、ね、結構いるもんで。デルモンテ(フォローになってない)。
その後、大分市内で長年社会福祉活動などににご尽力された方々の表彰・感謝状の授与がありました。


後半は、長崎国際大学の山本主税教授が「住民同士の心の絆を強めよう」とのテーマで、相変わらず面白くためになる山本節でお話しされました。

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