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動きやすい服装で実技をしてみました。


反応なし→大声で叫び応援を呼ぶ→呼吸をみる→呼吸なし→胸骨圧迫→人工呼吸→心肺蘇生→AED装着→心電図の解析→電気ショック→その後直ちに胸骨圧迫から心肺蘇生を再開・・・。「実技をしますので、動きやすい格好でお願いします」と書かれてありましたので、実技をしてみました。


・・・・・・え?助けられるほうの実技じゃないって?


大分中央消防署の救命救急士を招いて、3年ぶりかな?AED講習会がありました(^^ゞ。あ、人工呼吸はしていませんよ、ええ。

コツコツの積み重ねが大事だなーと(*^ω^*)


県ボラ連大分ブロック研修会がありました。県ボラ連では、ボランティアさんが集まり易い(参加しやすい)ように、県内を6ブロックに分けてそれぞれの地域で研修会を開催しています。
今日は大分市と由布市のボランティアさん150名が参加。前半は県レクリエーション協会の石﨑局長さんが懐メロに合わせたレクリエーション体操の指導、後半は、湯布院ガイドあさぎり会、NALC、要約筆記陽ざしの会さんが活動発表を行いました。各地域で団体の特長を生かした活動のお話でした。

出前とりましたw


日出町で「出前講座」がありました。講師はIIHOEの川北秀人先生。IIHOEって、「いいほうへ(良い方へ)」って読むのかな?というのはさておき、「社協としてニーズをどう把握して、どう予測するか?」「“対応する”福祉から“予防する”福祉をめざそうゼ!」というテーマでお話しがありました。ミニワークもあり、あっという間に時間が過ぎました。とても深イイお話でした。


お昼休憩では、日出町福祉保健センター内でNPO法人さんが作っている食堂の日替わり弁当400円(みそ汁付き)をランチに。優しい味付けで美味しかったです(*^ω^*)。

ぼらりー3回目研修


福祉ボランティアリーダー養成講座の3回目がありました。午前中は、住民参加型在宅福祉サービス研修会です。NPO法人たすけあい組織鼓楼の代表の田原さんから、草の根ボランティア団体設立時からNPO申請、宅老所の開設などの話がありました。『あなたが解決できない問題は、あなたの目の前には来ない』・・・実に深イイお話でした。


午後のリーダー養成講座の中では、石川先生による講義とロールプレイ。グループ演習等も交えて、“ラーメン”という間に時間が過ぎました(byカンフーパンダ2)。

ルンバは万能か?


昨日・今日と「福祉ボランティアリーダー養成講座」がありました。全5回シリーズ。


地域で起きている様々な事柄が「のたれ死に」状態にならないよう誰が最初にアプローチするか?“福祉は地域づくり”の精神でガンバルンバ

足湯体験ツアー(ツアーじゃない)


大分県総合社会福祉会館で、大分大学社会福祉コース1年生の福祉実習があったので、お手伝い要員として参加しました。大分大学准教授の山崎先生が随行者でした(^^。


講師は、チーム国東人のFUJIWARAさん。災害ボランティアの講義や足湯ボランティアの実践をやりました。学生さん40名弱が参加してましたが、年齢(運転手さん?と思ったら学生さんでした)や出身地(遠くは青森の人)の幅広さに驚きマイスター。


でも皆さん真剣に取り組んでいて、会館利用者の足湯でのつぶやきを拾い集めていました。私自身も足湯ボラのやり方を初めて見学して、良い勉強になりました^^。スマホの調子が以前から悪くてもっといい写真を撮ったけど消えてました(悲)

人事考課研修受けました。


ってかウケました(^◇^)・・・?


おいたん県社協では人事考課の取り組みを数年前から行っていましたが、バルブ崩壊とともに途中で頓挫。新たな政権下で再稼働となったものです(不明瞭)。


少人数ななかで、考課の効果は・・・??職員間の意思疎通が硬化したりモチベが降下しないよう気をつけなはれや!ってことだが、果たして

買い物に困っている人を救え!


買い物に困っている人は、日々の生活にも困ってるでー。そんで、そのような方たちは、災害時にも支援が必要な人になるで!・・・ということで、近所にスーパーなどの買い物できる拠点がないため、日々の食事や生活に不便さを感じている、というか、それを通り越して我慢して生活している方々もいらっしゃると思います。


そんな、主に高齢の方や心身に障がいのある方が、いわゆる「買い物弱者」として、国内に600万人いるといわれています。県内の状況も同様であるため、支援の必要性を広げようということで、「買い物支援セミナー」を開催しました。 行政の方や民生委員さん、自治会の方など110名が参加しました。


詳細は、NHKのニュースで採り上げられましたので、こちらをご覧ください(^^。


前半は、群馬県高崎市役所の竹内さんから講演で、竹内さんがコーディネーとして、地域に合った買い物支援に取り組んだ様々な事例や、スーパーが10キロ以上離れてて買い物に行けない高齢者を地元の社会福祉協議会に依頼して車で送迎するといった、買い物弱者をなくす取り組みなどについて報告しました。
後半は、大分大学衣笠先生をコーディネーターに、コープおおいたさん、NPO法人さん、自治会長さん、県西部振興局職員さんによるパネルディスカッションを行い、県内での買い物支援をどのように進めていけばいいか、意見を交わしました。
参加者は「はじめてこのテーマのセミナーに参加して、もっと広めなければという意識ができた」や、「今住んでいる団地は高齢化が進んでいるけど、スーパーなどはどんどん郊外に離れていったので、運転できない身としては5年先、10年先が不安」という声がありました。


冒頭にも書いたけど、「買い物支援」って単なるそれだけじゃないんだよね。得てして災害時要援護者にも引きこもり(閉じこもり)者にもなってる可能性があるんだよね。今後、ネットワークで支援を広めようと思います!!

ひまなつり


1日、24年度の民生委員・児童委員さんの「新任職員研修会」を開催しましたぜ。


民生委員さんは3年に1度、12月1日に全国一斉に改選されます。 でも、年度の途中とかで引っ越したり、体調不良で辞められた後を引き継いで委嘱された委員さん方が、県内には年間30~40人出ます。 その方々は、新たに委員になってから 『民生委員とは?』とか 『大分県の福祉の動向(高齢者・障がい者・子ども子育て・地域福祉部門』などの準備学習的な内容を受けずに、不安な中でのスタートを切っています。


なので、おいたん県社協(県民児協)で、 年度途中に新たに委員さんになった方々にお集まりいただき、一緒になって日頃の活動の中での疑問点や課題解決に向けた研修会をやっとります(3年間のうち、改選期ではない2年間)。

あまざけうりがうりうりにきてうりうりのこしうりうりかえるうりうりのこえ


2・28は、「職場内研修会」で、豊後高田市社協さんにお邪魔しました~。


豊後高田市社協さんは、年2~3回定期的にコンプライアンス研修など、職種を超えた総合研修をやってます。 今日も18時から、約40名の役職員さんにお集まりいただき実施しました。


んで、「だいふくんあまざけ」も 景気つけに(?)滋養強壮にいかがですか~! と売り子になって1箱持っていきましたところ、次長さんはじめみなさんココロよく(爆) お買い求めいただきました! お陰さまで完売しました。ありがとうございました(^^。


あ、タイトルは途中から間違いかw。 瓜(ウリ)売りが 瓜売りに来て、瓜売り残し、売り売り帰る(ウリを売りながら帰る、の意味) 瓜売りの声(早口言葉)です。

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