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あたたかいココロ、ありがとう


皆様に集めていただいたペットボトルキャップ、このたびイオンにお届け(正確には届けてもらいました)しました。子どもたち8人分のワクチンになります。1人分4kgも要るんですね...。主に福祉会館内や大分市営温水プールを利用した方々にご協力いただいたものです。ありがとうございました(≡^∇^≡)

だいふくんと共同募金のコラボw


明日から赤い羽根共同募金運動が始まります。「じぶんの町を良くするしくみ」がメインテーマで全国展開します。大分県のバッジデザインは「だいふくん」です(^-^)


「共同募金」も「協働募金」とか「今日、どう?募金?」とか名称変更してみたら良いと思うが国民が納得しないだろうな(^Д^)

大銀ドームで募金活動


昨日、大銀ドームでサッカーJ1【トリニータvsベガルタ仙台】のゲームがありましたので、ふくしまっ子応援プロジェクト!のための募金活動を行いました。もちろん、だいふくんのPR活動も同時に。
試合は残念ながら1対0で負けてしまいましたが、たくさんの方から応援募金をいただき、この日は約10万円が集まりました。このお金は7月23日から27日までの5日間、福島の小学生30名が大分で楽しく過ごしてもらうための費用として使わせていただきます^^。
みなさん、本当にあったかい!!
ご協力、ありがとうございました!

始まります!

何か始まるらしい!


善意銀行助成金申請♪


お・み・の・が・し・な・く!

いっしょに築いていけるよう頑張るんだい!


“赤い羽根共同募金”でお馴染みの県共同募金会主催「感謝のつどい」が、おいたん社協のある総合社会福祉会館4階大ホールで行われました。
開会あいさつの後、助成金の交付式があり、各関係施設・団体の代表者に助成金交付決定書が渡され、その後「感謝のつどい」です。
寄付していただいた方と助成を受けた団体の代表者からそれぞれ発表がありました。


共同募金は、戦後間もない昭和22年に始まったんやね。「国民たすけあい運動」として、支援を必要とする人たちへのお見舞金品の配付がはじまりです。
あれから65年余・・・これまで皆さんからいただいた募金は県内の施設、団体等に配分されてきました。そんな中、全国的に共同募金に寄せられる寄付金は微妙に減ってきています。理由はいろいろあるんでしょうけど、その1つに募金がどのように使われてるの?っていう皆さんへのPR不足があるといわれています。
それじゃあ、ということで?大分県共同募金会で、毎年開催してきた「配分(助成金)交付式」の後に、寄付者・被助成者、共同募金運動に協力・支援をいただいている関係者が一堂に集合し、皆さんがそれぞれ立場で共同募金に対する意見を述べる「共同募金、感謝のつどい」を開催した、ということです。今年で3回目。


「つどい」の開催で、募金をいただいた皆さんには、寄付者や協力者の思いが伝わると同時に、寄付者や協力者にとっても寄付したお金が有効に活用されているかとか、使いみちとか効果などを少しでも知ることができだしました。
これで、共同募金への理解が深まって、共同募金の支援の輪が広がっていくとイイナー・・・という思いが込められとるそうです。
会場では、県内の社会福祉施設が作った製品の販売も行われておりましたよ。※再掲
暖かい募金のココロ。「おいたん社協もいっしょに築いていけるよう頑張るんだい!」とだいふくんも申しておりました(^w^)

ひろがる善意の輪!


ヤクシングループ、ヤクシン友の会様より、大分県社会福祉協議会「善意銀行」並びに、大分市社会福祉協議会あてに各4台、合計8台の車いす寄贈のお申し出がありました。 本日、ヤクシングループ、ヤクシン友の会の本田会長並びに、薬真寺代表取締役社長にお越しいただき、贈呈式を行いました。


はじめに本田会長から、大分県社会福祉協議会へ目録の贈呈、次に 薬真寺社長から大分市社会福祉協議会へ目録の贈呈が行われました。 続いて、おいたん県社協髙橋副会長から「車いすは、大分県社会福祉介護研修センター等へ配置して、介護実習などの研修や福祉教育など、地域福祉の推進に役立ててまいりたい」とお礼の言葉を述べました。その後、大分市社協秦会長から感謝状の贈呈を行いました。


車いすは地域の方々に無料で使用され、退院後の足の不自由な方や子どもたちへの学びの機材などとして大きく役立っています。誠にありがとうございました!!

ふれあい号で、ヒアウイゴー!!


せんと千尋の・・・じゃなくてー、セントバレンタインな本日、おいたん県社協の「善意銀行」あて、大分県生命保険協会さんから、福祉巡回車(ふれあい号)の贈呈式がありました。


この「ふれあい号」は平成2年度から、当協会会員さん約2400名!の皆さんの「歳末助け合い募金」によって、地域福祉の向上のために毎年ご寄贈いただいており、その数、累計64台にもなっています!クリビツ!!


今年は、大分市社協さんと竹田市社協さんに1台ずつ、地域福祉活動の推進のために贈られました。


ゴールデンキーもまばゆす!誠にありがとうございました!※タイトルは、昔書いた杵塚です(爆)

広がれ広がれ善意の輪!


会社設立2周年を記念して、大分県社協の「善意銀行」へ、株式会社天寿・大分営業所様から車いす5台の寄付がありました。今年で2回目のご寄付をいただき、『地域の福祉に何かお役に立てないかと考え、社会福祉協議会を通じて地域の皆さんに車いすを使っていただけたら・・・』とのことでした。


いただいた車いすの贈呈式を本日行い、豊後高田市、国東市、日出町の社会福祉協議会に寄贈されました。


車いすの需要は年々広がって来ていて、学校などの福祉教育の場での利用や地域の方々に大変喜ばれています。誠にありがとうございました!

あったかいはーと、ありがとう


県社協善意銀行に日本舞踊の藤華流家元さんらが来所され、東日本大震災の復興支援金としてご寄付をいただきました。この寄附金は1月20日に東京都内で日本舞踊のチャリティー公演をおこなって、皆様から寄せられた善意でございます。


代表の藤華さんから、「震災で被害に遭われた方や地域のお役にたてば」とごあいさつをいただきました。


県社協ではこのように、寄付先の目的(子どもたちのためとか、障がい者の方々へなど)を指定される場合でも、指定寄付ということで、皆様からの善意の窓口(かけ橋)となり、お渡ししています。今回のご寄付については、福島県の災害対策本部へ送金します。誠にありがとうございました!

青森県産品を子どもたちへ!


株式会社マルショク様から、善意銀行をとおして、青森県産サンふじりんご100ケース!もの寄贈のお申し出がありました。


今日は、そのリンゴの贈呈式。株式会社マルショクから中尾常務ほか職員の皆さん、それと、青森県五所川原(ごしょがわら)市の農業協同組合の方々にもお越しいただきました。


このリンゴの贈呈式は、今年で8回目になるそう。毎年この時期に、県内の児童養護施設の子どもたちに贈られ、別府平和園の近藤園長からお礼の言葉がありました。


甘酸っぱい、蜜たっぷりのリンゴを食べて、子供たちも風邪知らずで元気に冬を乗り越えられそうです。マルショク様、五所川原市農協様、ありがとうございました!

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