アルマゲドンもいいけどディープインパクトのほうが現実的

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相談研修2日目です。会場は満員御礼。
午後は弁護士の三井先生から、5事例について分かりやすく解説していただきました。
身につまされるディープインパクトな問題が現実的に起こっている事例を見るにつけ、改めて「福祉のまちづくり」の難しさを考えさせられます。
身近な地域に弁護士さんが関わって、ディープインパクトな問題に対応していただける体制ができたら、心強いよな~、実際。
『ディープな問題なので、専門家へ回しましょう』じゃなくて、『○○先生に聞いてみよう』という、みんなに名前まで認識された先生がいたら、相続、親子・男女関係、賃貸、土地、金銭問題など、問題が大きくなる前に解決できるかも知れません。(タイトルと本文は関係ありません)
ちなみに、明日9/12は「宇宙の日」ですよ。秋の夜長に宇宙関連の映画でも・・・(話が変わってるし)。

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