あったかいはーとをありがとう(^^


毎年高齢に・・・じゃなかった恒例になりました、日産プリンス大分販売株式会社 様と同社労働組合 様から『地域福祉の向上のために・・・』ということで、介護用ベッドの預託が県社協善意銀行にあり、今日、その贈呈式を行いました。


同社並びに組合様からは、平成7年からこれまで車いす34台、介護用ベッド18台を寄贈いただいており、今年の介護用ベッドは、玖珠町社会福祉協議会に寄贈され、地域の在宅介護者などに無償で貸し出しをされます。


県社協善意銀行には、毎年、個人や企業の方々から物品や金品の寄贈の申し出があり、大変感謝しています。


善意銀行は、今から約50年前の昭和37年5月、全国で初めて大分で開行して、高齢者や障がい者、生活困窮者や社会福祉施設の利用者など、地域で暮らしながらも支援を必要とする皆様への激励に加え、贈る方と受け取られる方相互の心の架け橋となっていますよ(^^。

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