なんか通販のCMみたいになってしまった(^^

 ←拡大してみて~


ちょっとちょっと! 『だいふくんあまざけ』売れてますよ!!?
ありがとうございますよ!!?
すばらしいことですよ!!?

ではここで、「あまざけ」についてちょっとお知らせです。


「あまざけ」には、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、食物繊維、オリゴ糖や、システイン、アルギニン、グルタミンなどの必須アミノ酸、そして大量のブドウ糖が含まれていて、これらの栄養は、いわゆる栄養剤としての点滴とほぼ同じ内容であることから、「飲む点滴」といわれています。 さらに、醗酵によって消化されやすい形になっているので、吸収も良いという優れものです。


現在は、体が温まるように、または風邪の予防として、あまざけを温めてショウガ汁を入れて飲まれることが一般的になっていて、健康的な飲料としても好まれていますが、実は、江戸時代には夏バテ防止の栄養ドリンク剤として飲まれていたそうなんです。 江戸時代の人たちは、夏の弱った身体に「あまざけ」が効くということを知っていたんでしょうね。
なので、「あまざけ」と聞くと、冬の飲み物と思われる方が多いと思いますが、実は夏の季語なんです。ゆえに、1年中健康飲料としてお飲みいただける、というわけです!


だいふくんあまざけは、国産の「米」と「米麹」だけで、大分県佐伯市のぶんご銘醸さんが丹精込めて作っています。砂糖とか、防腐剤などの添加物は一切入っていません! 高齢者から子供さんまで、熱中症予防や日々の健康づくりの一役としてゼヒお勧めしたいのです。 ブドウ糖がそのまま「脳」の活力にもなりますので、朝、通学・出勤前に「くいっ」と一杯飲んでいただければ・・・。午前中は脳みそフル回転!!スッキリ!ハッキリ!冴えわたる!という感じです!(感じ方には個人差があります(爆))


ちなみに、朝ごはんの代わりに飲んでいく人もいるようです。まあ、もとはお米を食べているのと一緒なので・・・別名「甘がゆ」とも言われていますしね。 栄養のバランスがとてもいいので、災害時の非常食や、風邪で食欲ないなーというときにもお勧めです。


「あまざけ苦手やな~」、という人は、凍らせて“あまざけアイス(シャーベット)”にしたり、ダイコンを切って、塩とだいふくんあまざけを加えて、“簡単ベッタラ漬け”にしてみては? お砂糖代わりに料理に使えは、さらに健康的だと思いますよ(^^。 お酒が飲める人は、日本酒とか焼酎で割った「あまざけ割」とかもあるとか。


・・・ということで、ゼヒ! 皆さん「だいふくんあまざけ」を試してみてください。 9月23日(日)の地域交流朝市でも販売しまーす(先着で試飲もありますよ~!)。ノンアルコールです!!

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