ティッシュの箱が2日で1箱なくなる家庭の実情。

わが家の花粉症患者約2名。めちゃくちゃ大変そうな毎日を送っています。


そんな中、今日、津久見市社会福祉協議会のN局長さんが、おいたん社協に訪ねて来られました。(そんな中、って続きおかしいやろ?)


津久見市社協さんは、4月から「福祉ゾーン」と呼ばれる港の新天地で、行政などと一体になって、ワンストップな相談窓口として事業・活動を展開するとのことでした。リニューアルのパンフレットをご持参いただいたN局長さんの目の輝き。なんだかとっても素晴らしいものが出来上がりそうで、めちゃくちゃ期待が高まりました。落ち着いたら、また取材に行きますので、よろしくお願いしまーす!

トラックバックをする

この記事のトラックバックURL

コメント

コメント(0)

コメントをどうぞ

※投稿いただいたコメントは、事務局でチェック後、掲載させていただきます。
掲載までに少しお時間をいただくこともありますのでご了承ください。