「フルスペック」な社協になるには、


時間と労力はかかりますが、もう、いい加減このご時世、「古スペック」なままの社協であってはなりません。この辺、住民の皆さんへのPRはもちろんのこと、役員・職員皆さんで共有しとかなければならないでしょう。


地域・在宅福祉推進事業等研究部会を開催しました・・・が!写真撮るん忘れちょったあああああ!!ということで、環境映像でお楽しみください。


開会前の13時から、県の観光・地域振興局から「買い物弱者支援事業」の説明をいただきました。24年度、県では買い物弱者への支援策として地域住民が便利に食料品などを買うことができる「持続可能」な仕組みづくりに取り組みます。県社協としても、この動きをバックアップするでー!ということで、市町村社協の皆さまにもぜひ!協働で取り組もうZE!ってことで、積極的に呼びかけてまいりたい所存。


で、その後、研究部会に突入。地域防災部会同様、正副部会長を選任後、各市町村社協の地域・在宅福祉活動や事業の現況と24年度に取り組もうとしている重点事業(活動)等を参加者全員から発言していただき、大分大学衣笠先生がまとめのコメント。さまざまな話が出ました。これらはすべて貴重な材料となりますので、あとはモコミチさんにお任せして・・・。美味しく調理していただけ・・・・・ないか、やっぱり。MOKO‘sキッチン(byZIP!)じゃねえか(^^。

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