第5回九州社協職員合同研究会議(2日目)



昨日の余韻も冷めないうちに。第3部の開始です。今日は午前中いっぱいを使って、日頃の社協活動と災害時の支援活動を考えました。


突如発生する災害と日常の社協活動は、果たして関連がないのでしょうか?日頃からの社協活動と災害時支援を結びつけて考え、社協職員として社協活動にどのような住民への支援等が求められるのかということについて、また、社協が設置する災害ボランティアセンターの姿等について考えました。

話し手は、昨日に引き続き、滋賀県高島市社会福祉協議会の井岡さん、福岡県うきは市社会福祉協議会の國武さん、熊本県社協の江口さんと、全国社会福祉協議会から園崎さんにもお越しいただきました。進め手は、中央共同募金会の 城さんと、竹田市社協 水野さん。


こちらも、ツイッターので実況を熊本県社協の斉場さんと、福島県社協のともみちお兄さんが「やってやんよ!」ということで、実況していただきました!感謝感謝!・・・で、そのまとめを、群馬県前橋市社会福祉協議会の高山さんにまとめていただきました。感謝感謝(^人^)!前橋市社協の皆さまとは、一緒にいわき市に支援に入っていた同志です(^^。横澤さん、下田君、元気かな~。


豪華ゲストせいぞろい+参加者多数お越しいただき、とても充実の2日間でした。スタッフの皆さんもお疲れさまでした!


・・・あっ、忘れてた。この会議の資料袋とグリーンの本冊子に描かれていたイラスト「クローバー」の意味。・・・特にありません。


って書いたら怒られそうなので言いますと、佐賀県鳥栖市での開催ということで・・・?鳥栖だけに・・・?


鳥栖ジャンクション」をイメージしてみました(笑)。←この下のほうに書いてあったの、分かった?(^^

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