«Prev | | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 || Next»

写真でつづる「第80回全国民生委員青森大会」前日風景


っていうか、空港着いたら、めちゃくちゃ寒いのよ!曇ってて、時折小雨が・・・
気温を見たら、9度ですよ9度!?
ホタテそばがおいしかったです!(小学生が元気に作文を読む感じで)。
・・・って、大会関係ないやん!?

ノーモア傍観


第6回!?(いや、別に?疑問に思わなくてもいいんですけど・・・)大分県地域福祉推進大会を、別府市ビーコンプラザで開催しました。2,000名の方々が参加。うち、表彰は400名。一般参加は1,600名です。


午前中に、「大分県知事、大分県社協会長、大分県老連会長、大分県共募会長」の各表彰・感謝状の授与の式典が行われました。


午後からは、同志社大学大学院の上野谷加代子教授による、「東日本大震災に学ぶ支え合いの福祉コミュニティ」の演題で特別講演がありました。


藪を突いて蛇を出さぬよう、清浄無垢で精神統一して、平穏無事に終えることを夢見て?取り組みましたが、波乱万丈、紆余曲折、入り船あれば出船ありではありましたが、何とか無事に終演しました。


さーーーーーーーーーーーーーーー・・・・いよいよ明日から青森県は青森市に旅立ってきます。2泊3日です。その間、ブログはちょっとお休みしますのであしがら山。

ねんりんぴっけ


すこやか人生、きらめくイノチ


ってのが、大会テーマ。 もっと写真あるんだけど取りあえず皆さんお疲れさまでした!

今年の選手最高年齢は・・・歳!?

第22回豊野国寝んりんピックがありました。おいたん県内の主に60歳以上の方々が、各市町村ごとに分かれて、スポーツや文化で競い合う県内の一大大会です。言ってみれば、年配の方々の「県体」ですね。あっ、文化っていうのは「作品展」とか「囲碁・将棋」なんかも含まれちゃったりしていますけどね。


“シルバーパワー”なんて言ったら失礼な感じです。っていうか、失礼でしょ!?


皆さん白熱した試合ぶりでした。毎年、大会選手、役員、関係者合わせて3,500人以上の方がこのイベントに参加しているんですよ~。

みんな、今のうち足跡を綴っとくと大吉


『九重町社会福祉協議会が、創立55周年を迎えたよ~! 法人化して40年目だよ~! そんで、10回目の福祉ふれあい夏祭りをするよ~!』と、山からコダマが響いてきたので、日曜日、「記念式典」に行ってまいりました。


大分市内は晴れていたのに、高速道路上の別府市内に入ってからは、タイフーンの余波で、雨風が強まってきました。


会場となった九重文化センターは、風は吹いてないものの、霧雨が降り注いていましたが、会場内はお祝いムードで晴れやかな感じです。



式典の前に、九重町社協の職員さんの紹介がありました。なかなか地域に人たちの前に集合して顔を見せない、裏方チックな社協だけに、全員ズラッと並んで紹介っていうのはカナリ画期的と言うんでしょうか、壮観な感じがしましたね。


式典以降は滞りなく終わった?様子です。シンポジウムに竹田市社協のMさんが駆け付けとりました。



しかし、市町村合併が進んだ中で、県内ほとんどの社協が合併してしまいましてね。なかなか創立ウン十周年とかいう式典って、しばらく無いんだろうな~・・なんて話しながら帰りましたとさ。(みんな大半が平成17年前後に合併しちゃったんで。)


今回、実行委員の皆さんがイロイロそりゃもうご苦労されて(?)記念誌の発行もされておりました。ますますのご発展を・・・

ボリショイサーカスカブりました


子育て環境セミナー、開催しましたよ~。約600名参加。


当日朝から雨が降っていましたが、すぐに止みました。そのおかげもあってか、ボリショイサーカス同時公演(となりのコンベンションホールでやってました(^^;)もあってか(?)、・・・いや、それは関係ないとは思いますがたくさんの方にお越しいただきました。


このセミナー、今年は10thアニバーサリーということで、オープニング演奏には、別府市のひめやま幼稚園の子どもたちによる鼓笛隊の演奏を行い大盛況。そのあと基調講演では、「人とかかわる力、コミュニケーション力を育てるために」と題して、東京おもちゃ美術館副館長、NPO法人グッド・トイ委員会の馬場清事務局長さんにお話しいただきました。後半は恒例になった“活動発表”。NPO法人みずのわ、子育てアドバイザーの竹尾さんと大分市子育て支援課の那須さんにそれぞれ子育て支援センターの取り組みや子育て支援ホームページnaana(なあな)の運営について、わかりやすく発表していただきました。


先生も発表の皆さんも、とても明るく気さくな方々で、『地域の子どもたちやお母さんたちも楽しいだろうなー』というのがヒシヒシ伝わってきました。


参加者の声・・・「みずのわさんの地域・要望に合った活動をしていることに感動しました。子育て支援サイトの充実さには驚きました(40歳代・女性)」、「子育て中の親が何を求めているのかまだ分からない点が多いですが暖かい関わり合いが続けばその輪が広がっていって悩みも少なくなるのではと思えてきました(50歳代・男性)」、「コミュニケーション力(人と関わる力)のまとめとして言われたのが心に残りました。自分とは違う人、年齢、性別、違う価値観の人そして国籍なども違う人たちとの交流がそれを強くしていくことを感じました(60歳代・女性)」、「おもちゃは心の栄養という事。本当にその通りだと思った。現場で考えつながりを生かす。活私開公の考え方(70歳・男性)」など、印象に残ったことが多くあったと聞かれました。

行ったポヨ~


過日。全社協の人がこらっしゃったばってん、会場ば観に行ったとよ~  (ニセ博多?佐賀弁?)


太陽の光が降り注ぐホール内に、幾何学模様が出来て、とても幻想的でした。さすが建築家いそざきあらた、いいや磯崎新。(おんなじじゃん)


何の会場かと言うと・・・Aコンプラザ。


・・・ヤダなー冗談ですよ、冗談。Bコンプラザ。ですはい。


地域福祉推進大会会場はもとより、来年の「第81回全国民生委員児童委員大会」のメイン会場となる!(であろう、ほぼ百パー)


しっかし、冷房も入ってないもんだから下見はムロん中んごたるわー!   【ムロ(室):物を保存、または育成のために、外気を防ぐように作った部屋。氷室(ひむろ)・麹室(こうじむろ)など。】

半世紀の伝統ある大会


毎年恒例の夏の行事、「大分県児童福祉施設等球技大会」が8/2~3、大分市営舞鶴球場で「軟式野球」、県総合社会福祉会館・身体障害者福祉センター体育室で「バレーボール」が行われました。


今年で何回目だと思いますか・・・?


50回大会ですよ、50回!


半世紀続いてる大会って・・・すごすぎ。150名の男女球児たちが参加してのアツい戦いとなりました。外も暑かったし。でも、交流も目的の一つなんです。


いつも大分野球審判協会さんと大分県バレーボール協会さんに、あちーなか、審判員として多大なご協力をいただいておりますです、はい。ありがと (軽っ!)


試合結果:野球 優勝・清浄園、準優勝・小百合ホーム(皆さん大震災とかで忘れてるかもしれないですが、タイガーマスクが来てランドセルを置いて行ったのが全国放送された園です(^^;)、第3位・別府平和園&聖ヨゼフ寮。


バレーボール 優勝・清浄園、準優勝・別府平和園、第3位・小百合ホーム&聖ヨゼフ寮でござんした。


清浄園強し、というところでしょうか。優勝と準優勝は、九州大会へと駒を進めます。頑張れニッポン!・・・のなかの、大分の子どもたち!

くさがれた


推進協力員の皆さま、大変お疲れでございました。



いろんな意味で草臥れた。

白球を追って


障がい者福祉施設球技大会を開催しました。ミニバレーボールとソフトボールの大会です。


今年も楽しみにしていた皆さん。白熱の試合を繰り広げていましたよ。

«Prev | | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 || Next»