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子サロ、三差路、デスピサロ

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この中で、民生委員に関係ないものはどれ!!?(早押し2問目)

・・・すみません、勢い余って書きました。今は反省しています(してないけど)。
大分市社会福祉センターで、第2回子育てサロン連絡会がありました。市社協さんプロデュース。
地域内のサロン活動事例報告や情報交換、今後の研修会についてのグループ討議。で、子育てサロン運営の一端を垣間見ることができましたが、あっという間に時間が経ってしまいました。
今度は、実際にサロンにお邪魔しますよ~!さっそく、月曜日にジャンプ!!

・・・ちなみに、正解は言わずもがな。子サロ・・・○子育てサロン、三差路・・・○登下校時あいさつ運動、デスピサロ・・・×ドラクエⅣ参照

結局、何が何なの?

♪気分次第で みぎひだり~♪
県社協地域福祉員会の研修企画検討部会が明野の研修センターでありました。
今年度中には、人材育成基本方針、研修基本方針、管理監督者用研修の手引き、の3点セットで、お値段据え置き1万円!!1万円でのご提供です!!(by通販)

・・・失礼しました、無料です。
おっと、3つとも全て(モデル)方針ですよ。そのまま使ったんじゃあ、おテントウさまも許さねぇ!(by金さん)

朝から晩まで

頭がパーン!
15日、県民児協の理事会がありました。

大分合同新聞にも載りましたが、(^^

県福祉会館で、広瀬県知事と県民児協と意見交換会を開きました。
各市町村民児協会長(代理含む)が、各地域での取り組みについて発表しましたよ。
災害時要援護者マップ+台帳づくり、子育て・いきいきサロンのこと、認知症高齢者の見守りや悪徳商法撃退について、実例を交えて話しました。
広瀬知事さん、長時間にわたりお越しいただき、ありがとうございました(^^。null

“ちょうけん”がありました

大分県民生委員児童委員協議会の調査研究委員会(略してちょうけん)がありました~。県内の民生委員さんが、災害時要援護者マップを作成していますので、その更新状況と、こんにちは赤ちゃん事業の協力体制、地域で広報などどのようなPR活動を行っているかについて調査します。

支えあう社協ネットを目指して(仮題)

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各市町村社会福祉協議会に担当者を置いています。これは、通常の「事業等」の担当(福祉資金や経理事務、あんしんサポートやボランティア等)ではなく、別個に、情報提供や相談窓口となる担当者のことで、平成19年度から設置しています。
今年度から少し内容を見直して、12名のスタッフで担当制を設けることとしました。今日はその「担当者連絡会」を行い、今後の方向性について話し合いました。
住民座談会や福祉大会、支所長会議や地域担当者会議などなど、参加の承諾をいただければ馳せ参じます!(都合が悪くない限り(^^;)。今後、年末にかけて各市町村社協へお邪魔すると思います。その節は、どうぞよろしくお願いしますね!

第2回地域福祉推進委員会があったよ

大分県民生委員児童委員協議会の第2回地域福祉推進委員会を開催しました。
民生委員・児童委員さんは、3年を一期として厚生労働省から委嘱されて、地域の福祉力向上のために頑張っています。
大分県民児協が、この3年間で掲げている活動の重点項目は3つ。
①災害時要援護者マップづくり(更新)
②こんにちは赤ちゃん事業とのつながり
③民生委員・児童委員のPR   です。
今年は、改選期のちょうど中間年(2年目)ということで、自分たちの取り組んできたことをふり返り、これからの活動推進につなげていくため、活動(取り組み)中間調査を行うこととしています。
今日は、その調査する内容について、協議を行いましたよ。

県民児協合同会議(子どもを中心に)

会議資料、ドッサリ1人前
大分県民生委員児童委員協議会(略して県民児協)の児童福祉推進委員会&主任児童委員連絡会合同会議がありま記念。
県民児協には5つの専門委員会と1つの連絡会があって、「災害マップ」「こんにちは赤ちゃん事業」「PR活動」の3本柱を、昨年度~来年度までの3年間の柱として、各委員会で地域での進捗状況など話し合っておりますです、はい。
特に今日の委員会では「こんにちは赤ちゃん事業」について、「新生児ハッピーメール運動」からの移行をどのように取り組むかについての方法を協議しております、大佐!
県の少子化対策課の主幹も来られて、「新おおいた子ども・子育て応援プラン(仮称)」の事業説明もあったど~!

~知らなきゃソンする用語MEMO~
【新生児ハッピーメール運動】とは・・・?
民生委員・児童委員、主任児童委員さんが、地域で子どもが誕生したときから子育て家庭の支援を図ることを目的に、子どもが生まれた家庭にハガキサイズのお誕生おめでとうカードを持って訪問するか、または郵送する場合は後日家庭を訪問するもので、生まれた時から子育て家庭を地域で支援していこうぜ!!という趣旨のものです。
ちなみに、この運動は大分県佐伯市の民児協が発祥の地で、「コレ、イイよね」と中尾彬が言ったかどうかは定かではないが、全国にこの運動が広がりました。大分県では、下記のこんにちは赤ちゃん事業へ移行した市町村もあります。

【こんにちは赤ちゃん事業】とは・・・?
梓(あずさ) みちよが1963年に発表した歌・・・じゃないほう(不明瞭)。
生後4か月までの乳児がいる「すべて」の家庭を訪問し、様々な不安や悩みを聞き、子育て支援に関する情報提供等を行うとともに、母子の心身の状況や養育環境等の把握及び助言を行い、支援が必要な家庭に対し適切なサービス提供につなげる、という事業。
市町村行政の保健師さんらが訪問しています。
ご理解がある市町村では、主任児童委員さんと一緒に訪問されているところもあります!(みんなで見守っているよ!という感じで良いですね)
この事業も全国展開です!

佐伯社協へ行ってきました

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佐伯市社協の本所で行われました、地域福祉担当者打ち合わせ会に行ってきましたよ~。佐伯市は九州一でかい市で、支部も8か所あり、それぞれの支部社協から地域担当者が駆けつけての会議でした。
議題は5つあって、子育て関係からお墓の管理まで、まさに「ゆりかごから墓場まで」って感じ(ちょっと違うか(^^;)で、地域住民に密着した議題でした=。
お墓の管理サービス事業は、今月1日から始まった事業で、「♪ わぁたぁしぃのぉ~~おはぁかぁの~~まぁ~えでぇ~~、なぁかなぁいでぇくださぁい~~~」という例の曲をかけながらPRすることによって、広報活動するというのはどうでしょう?(いや、どうでしょう?って聞かれても・・・)
ちなみに佐伯市社協さんは、テレビコマーシャル(CM)があるんですよ!ケーブルTVですが、それを使ってPRっていう手もありますね!?・・・ないか(^^;
佐伯市の地域福祉活動計画策定の進捗状況報告もありましたよ!

~知らなきゃソンする用語MEMO(試験に出る)はず~
地域福祉活動計画とは・・・地域住民や社会福祉関係者、当事者組織、NPO・ボランティア団体などが「地域で誰もが安心で充実した生活が送れるような地域社会」をつくることを目的に、策定する「民間の活動計画」です。
また、地域福祉の推進を図る中間的団体である市町村社会福祉協議会がそうした地域福祉活動計画策定の事務局となることで、地域福祉推進機関としての役割を果たすことを求められています。

ご参加ありがとうございました

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21年度市町村社会福祉協議会会長会議が13:30より、大分市内の会場で開催されました。県内18の市町村より、社協会長・常務理事・事務局長や職員の皆さんの参加のもと、ルーテル学院大学の和田教授から、「これからの地域福祉推進のための社会福祉協議会の役割」についての講演があり、その後の意見交換では、社協の活性化に向けて、活発な協議が行われました。

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