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は~るの うらあらあの~


すうみいだぁがぁーわぁ~ ♪  ・・・という陽気に誘われて、陽気な皆さんと一緒に「花見ランチの会」を開催。・・・みんな、桜見らんで弁当食っとる・・・・・ってのは冗談(^^。


毎年大分川のほとりに咲く桜並木は今が満開。私たちの他にも子供連れや老夫婦、仕事休憩中のおっちゃんたちなど、多くの花見ランチ客でにぎわっていました。


そんなウレシイ、心弾む季節にピッタリの、あるCMをご紹介(^^


『あなたの投入した2ユーロ募金は、こんな風にほかの人のためにちゃんと役立って、みんなが助かっていますよ(^^』というメッセージ。おまけに記念写真の撮影まで!


社会福祉協議会も、募金箱をこんなふうにつくってみると、募金の使い方が一目瞭然!単純明快!どんどん募金者も増えることでしょうね。


県内どこかの市町村社協さん、作ってみませんかね!?(え?ウチで作れとな!?)

今年もありがとう!あいおいさん!


愛おいさんじゃありません。


今年も、あいおい損害保険株式会社の社員の皆様からの募金で、善意銀行に車いすの寄贈がございました。あいおい損害保険では、あいおいの「IOI」にちなんで、1口101円で最高36口まで、福祉・医療・環境への募金活動を行っているそうです。


車いすは、大分市社協さんと由布市社協さんで、地域で車いすを必要としている高齢者ほか、子どもたちへの体験事業などで活躍することとなりました。誠にありがとうございました~!

毎年ありがたいことです!


大分県生命保険協会さんから今年も「善意銀行」に、福祉巡回車(ふれあい号)の贈呈がありました。


ふれあい号は平成3年から、同協会会員2500名以上の皆さんの歳末助け合い募金によって、地域福祉の向上のためにご寄贈いただいていて、今年は、宇佐市社協さんと国東市社協さんに地域福祉活動を進めるために贈られました。今後、街中を巡回しながら笑顔を運ぶまちづくりを一層進めていけたらと思います。どありがとうございました。

立派な真アジ120匹!


有限会社「太幸丸」様から、善意銀行を通じて「真アジの一夜干し120枚」のご寄贈があり、今日贈呈式がありました。


贈呈式に出席した社長の姫野さんから「真アジの一夜干しは、大分市内の障害者施設の方々にも食べていただきたい」とのご意向があり、市内7施設へ贈られることとなりました。
県社協髙橋副会長から「この干物を食べ、たくさんの笑顔と元気をいただくことができれば、私どもも何よりも嬉しく思います」と謝辞。寄贈先代表のひまわりの家橋本施設長が、「このような善意の気持ちをいただき、日頃から地域の方など多くの人に支えられていることを利用者ともに実感しており、我々もみ地域貢献できるよう日々頑張っております。さっそく利用者そろって美味しくいただきたいと思います」とお礼の言葉を述べました。


太幸丸様からは、以前から県内の児童福祉施設に対してワカメやブリなどなど、多くの海産物を寄贈いただいています。大変ありがたいことで、心から感謝しています。ありがとうございました。

善意のココロ、広がってます


株式会社天寿様より、車いす5台の寄付がありました。会社設立一周年を記念して、地域の福祉に何かお役に立てないかと考え、社会福祉協議会を通じて、地域の皆さんに車いすを使っていただけたら、とのことでした。


いただいた車いすは、善意銀行を通じて中津市、宇佐市、杵築市の社会福祉協議会と県の身体障害者福祉センターに寄贈されました。誠にありがとうございました!

小さなサンタさん達がやってきた


大分市の中島西にある「聖公幼稚園」の園児たち。毎年、年末のこの時期になると、大分県社会福祉協議会にやって来ます。みんなでそろって。


今年も、家でお手伝いをして貯めたおこずかいなど、暖かな思いを『善意銀行』に寄付してくださいました。園長先生のごあいさつのあと、代表2人の園児たちがすごく重たい寄付を手渡してくれました。


みなさん、毎年、どうもありがとう!今日は皆さんが、サンタさんになってくれましたね。みんなの暖かい気持ちが届くように、大切に使わせて頂きます。

善意銀行って、何銀?

【善意銀行って?】社会福祉協議会では、皆さまからいろいろな寄付をお寄せいただいています。『皆さまの善意の窓口』として、また、ご寄付いただいた金銭や物品を、必要としている方々へお届けする橋渡し役として、効果的に配分を行うための窓口を設置しています。これが「善意銀行」です。


今年も、日産プリンス大分販売株式会社様と同社労働組合様から、介護のためのベッドが県社協の「善意銀行」に寄付されました。
同社・組合様からは、平成7年からこれまで、車いす34台、介護用ベッド16台を寄贈していただいてます!今回で、ベッドは17台目でございます!


贈呈式が本会館で行われ、多くの報道関係が取材に来ましたよ。
介護用ベッドは、善意銀行を通じて、今や高齢化率日本一と言われる?竹田市の社会福祉協議会へ寄贈されました。
ありがとうございました!


あなたの善意を、社会福祉の向上のためにお寄せください(^^。

「新車」寄贈に「深謝」いたします(寒


県内30ヵ所のホテル・旅館などで構成されている「名鉄観光協定旅館ホテル連盟 大分地区会」様並びに「名鉄観光サービス株式会社大分支店」様より、善意銀行に「車イス6台」をご寄贈いただきました。


本日、その贈呈式を執り行い、佐伯市・津久見市・国東市の各社協あて、寄贈しました。



子ども達への体験学習や高齢者への無償貸し出しなど、地域の福祉力向上のため大切に、大切に、使わせていただきます。ありがとうございました。

善意の心が広がりますように


トキハ労働組合様より、おいたん県社協の【善意銀行】にご寄付がありました。トキハ様から、大分市、別府市、臼杵市の社協あて配分を行いました。地域の高齢者や施設の利用者へ向けて利用させていただきます。ありがとうございました!

2500人の願いと共に、走りますよ=

ということで、今年も、おいたん県社協の【善意銀行】あて、大分県生命保険協会さんから福祉巡回車(ふれあい号)の贈呈式がありました!
ふれあい号は平成3年から、同協会会員約2500名の皆さんの歳末助け合い募金によって、地域福祉の向上のためにご寄贈いただいていますよ。
今年は、津久見市社協さんとおいたん社協に、地域福祉活動の推進のために贈られました。


おいたん社協会長と、津久見市社協会長さんが「これから桜の季節がやってきます。この「ふれあい号」が、津久見の海岸線の桜並木を揺らしながら、子どもからお年寄りの笑顔を運びながら、走って行くことでしょう。」と感謝の意をお伝えしました。ありがとうございました!


~過去問(以前掲載したやつ(^^:試験に出る(謎)!?用語MEMO~
【善意銀行って・・・?】
社会福祉協議会では、皆さまからいろいろな寄付をお寄せいただいております。
皆さまの善意の窓口として、また、ご寄付いただいた金銭や物品を、必要としている方々へお届けする橋渡し役として、効果的に配分を行うための、善意の窓口を設置しています。これが「善意銀行」です。
あなたの善意を、社会福祉の向上のためにお寄せください。



県生命保険協会会長さんの素晴らしい笑顔が印象的でしたので、UPします(^^v

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