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出てきたものは

長年整理してなかった納戸。いったい何を置いているのかさえ記憶から消えている。そんな納戸の整理を相棒が着手した。多分自分のものであろうと思われる入れ物が出てきたので見てみると、髪が長い頃の自分の写真であったり、山口百恵の写真集であったり、記憶にない鉄腕アトムのオルゴールであったり、何が録画されているかわからないビデオテープだったり・・・。よくもいろいろととっていたなと思うものばかり。やはり定期的に整理しないと物はたまるばかりということがよくわかった。


長年整理してなかった納戸。いったい何を置いているのかさえ記憶から消えている。そんな納戸の整理を相棒が着手した。多分自分のものであろうと思われる入れ物が出てきたので見てみると、髪が長い頃の自分の写真であったり、山口百恵の写真集であったり、記憶にない鉄腕アトムのオルゴールであったり、何が録画されているかわからないビデオテープだったり・・・。よくもいろいろととっていたなと思うものばかり。やはり定期的に整理しないと物はたまるばかりということがよくわかった。

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小さなことが

「小さなことが気になるのが僕の悪い癖」とは相棒の右京さんの決まりセリフ。そして車の小さな傷が気になるのが自分の悪いとこ。いつのまにかドアミラーについてしまった小さな傷。前から気になっていたので連休中に何とかならないかハンズマンへ。ずらりと並べられた車の修理用品から一つを手にとり購入した。値段も600円だったので、期待もせずにその小傷に塗ってみた。するとまったくわからないようにきれいに元通り。期待以上の出来にその後のドライブは新緑の中を爽快に。


「小さなことが気になるのが僕の悪い癖」とは相棒の右京さんの決まりセリフ。そして車の小さな傷が気になるのが自分の悪いとこ。いつのまにかドアミラーについてしまった小さな傷。前から気になっていたので連休中に何とかならないかハンズマンへ。ずらりと並べられた車の修理用品から一つを手にとり購入した。値段も600円だったので、期待もせずにその小傷に塗ってみた。するとまったくわからないようにきれいに元通り。期待以上の出来にその後のドライブは新緑の中を爽快に。

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偶然で盛り上がる。

2ヶ月に1回のペースで通っている理容店。その店もオープンして10周年。そこの店長とは、その前からのつきあいなので25年くらいになるかな。その日も店長は手慣れた動きで髪をカットしていく。白髪染めの間、待合室で店長と談笑していると突然店長が「あっ、その靴」と。二人のクツを見比べるとデザインも紺色も全く同じ。二人して笑いながらしばらく盛り上がった。偶然ってすごいな。


2ヶ月に1回のペースで通っている理容店。その店もオープンして10周年。そこの店長とは、その前からのつきあいなので25年くらいになるかな。その日も店長は手慣れた動きで髪をカットしていく。白髪染めの間、待合室で店長と談笑していると突然店長が「あっ、その靴」と。二人のクツを見比べるとデザインも紺色も全く同じ。二人して笑いながらしばらく盛り上がった。偶然ってすごいな。

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偶然?必然?

20年以上前に通っていた理美容院「AYA」。そこの店長は高校の先輩でもあり、福祉用具を高齢者や障がい者のために、使いやすいように工夫して、つぎつぎに物作りをしている。しばらく会っていなかったが、職場内の福祉用具展示場にぶらりと入ると、その店長が改造した車イスを点検している。お互い顔を合わせると一瞬に笑顔になり握手。名刺交換をして別れたが、後から考えるとここで会うのは必然だったような気がする。


20年以上前に通っていた理美容院「AYA」。そこの店長は高校の先輩でもあり、福祉用具を高齢者や障がい者のために、使いやすいように工夫して、つぎつぎに物作りをしている。しばらく会っていなかったが、職場内の福祉用具展示場にぶらりと入ると、その店長が改造した車イスを点検している。お互い顔を合わせると一瞬に笑顔になり握手。名刺交換をして別れたが、後から考えるとここで会うのは必然だったような気がする。

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さすが聖地

2本目のビールを飲み終え、ワイングラスを手にした時、宇佐に転勤になった次女が帰ってきた。荷物を置く前に「食べる?」と紙袋を差し出した。それをのぞくとおいしそうな唐揚げが。遠慮なく一つつまんで食べると「うまい!」。さすが唐揚げの聖地だけあって味は確かなもの。次女は宇佐市内に数十店舗ある唐揚げ屋すべてを制覇すると自慢している。では、またよろしく。(^_-)


2本目のビールを飲み終え、ワイングラスを手にした時、宇佐に転勤になった次女が帰ってきた。荷物を置く前に「食べる?」と紙袋を差し出した。それをのぞくとおいしそうな唐揚げが。遠慮なく一つつまんで食べると「うまい!」。さすが唐揚げの聖地だけあって味は確かなもの。次女は宇佐市内に数十店舗ある唐揚げ屋すべてを制覇すると自慢している。では、またよろしく。(^_-)

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なるほどあの場面だな

月曜の朝、毎週休みなのでぶらりとアミュプラザの映画館へ。エレベータから降りて映画館入り口に立っているいつもの女性と目があうと「おはよう!」。「おはようございます」とお互い笑顔で挨拶を。多分彼女は月曜日に顔を出しだしたので、自分がプーになったと思ってないだろうなぁ。そして午前10時の映画祭は「ジョーズ」。あれだけ有名な40数年前の映画なのに見たことがなかったので・・・。そして中学の時、友達が思わず上映中に立ち上がったという場面がわかった。なるほどな。中学生じゃぁびびるかも。



月曜の朝、毎週休みなのでぶらりとアミュプラザの映画館へ。エレベータから降りて映画館入り口に立っているいつもの女性と目があうと「おはよう!」。「おはようございます」とお互い笑顔で挨拶を。多分彼女は月曜日に顔を出しだしたので、自分がプーになったと思ってないだろうなぁ。そして午前10時の映画祭は「ジョーズ」。あれだけ有名な40数年前の映画なのに見たことがなかったので・・・。そして中学の時、友達が思わず上映中に立ち上がったという場面がわかった。なるほどな。中学生じゃぁびびるかも。

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今日はキモだけ

スーパーにぶらり立ち寄り刺身コーナーへ。おっ、久しぶりにカワハギの肝が・・・。トレイにてんこ盛りになったその肝はとてもおいしそう。迷わず手に取りカゴの中へ。家に帰り、早速徳利に日本酒を入れレンジへ。チンという音とともに箸と小皿を用意して、両手を合わせる。小皿にポン酢を入れ肝を箸でつまみ口へ。次に杯を口へ。幸せの瞬間である。今日はこれだけでも満足と思ったが、前にソウエルクラブでもらったレトルトの豚汁を思い出し温めた。一口食べたが微妙・・・。キモだけにしておけばよかった。


スーパーにぶらり立ち寄り刺身コーナーへ。おっ、久しぶりにカワハギの肝が・・・。トレイにてんこ盛りになったその肝はとてもおいしそう。迷わず手に取りカゴの中へ。
家に帰り、早速徳利に日本酒を入れレンジへ。チンという音とともに箸と小皿を用意して、両手を合わせる。小皿にポン酢を入れ肝を箸でつまみ口へ。次に杯を口へ。幸せの瞬間である。今日はこれだけでも満足と思ったが、前にソウエルクラブでもらったレトルトの豚汁を思い出し温めた。一口食べたが微妙・・・。キモだけにしておけばよかった。

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いつかきっと

今度の職場は近くにアクロスがありとても便利。食材は豊富にあるし、もちろん酒屋も。クスリ屋があって、銀行もあって、何でもありという感じ。ランチもラーメン屋に焼き肉屋等楽しみが広がる。車で3分なので昼休みに余裕で往復できる。そして道路をはさんで向かいにはアサヒ温泉。いつかきっと昼休みに30分だけ露天風呂に入ることを今決めた。


今度の職場は近くにアクロスがありとても便利。食材は豊富にあるし、もちろん酒屋も。クスリ屋があって、銀行もあって、何でもありという感じ。ランチもラーメン屋に焼き肉屋等楽しみが広がる。車で3分なので昼休みに余裕で往復できる。そして道路をはさんで向かいにはアサヒ温泉。いつかきっと昼休みに30分だけ露天風呂に入ることを今決めた。

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残念です。

以前からこのブログを楽しみにしているという業者の方から声をかけられた。「もう、見られなくなって残念です」と。そこでにやっと笑い、「再開しましたよ」と伝えた。 もしかして、このような人が多いのかな?1週間やめただけで見られなくなるとは・・・。そもそもこのブログは県社協のトップ画面を見てもらうために始めたのだから・・・。新しい情報をもっともっと提供していかなければ・・・。


以前からこのブログを楽しみにしているという業者の方から声をかけられた。「もう、見られなくなって残念です」と。そこでにやっと笑い、「再開しましたよ」と伝えた。 もしかして、このような人が多いのかな?1週間やめただけで見られなくなるとは・・・。そもそもこのブログは県社協のトップ画面を見てもらうために始めたのだから・・・。新しい情報をもっともっと提供していかなければ・・・。

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ぶらり一人旅 2

3問前の熊本・大分地震のあと、しばらく湯布院の町中は人の姿があまり見られなくなった。しかし、今は黄色や赤や緑色の観光バスがつぎつぎと町中に入ってくる。ぶらりと入ったうどん屋の窓から、そんなバスに乗り込んでいる観光客を眺めながら、湯布院の町をどんな風に感じているんだろうと思い巡らせた。湯の坪街道はソフトクリームをなめながら、自撮り棒を持ちながらみんな笑顔だ。自分もいつか食べた金賞コロッケをかじりながらぶらりと。


3問前の熊本・大分地震のあと、しばらく湯布院の町中は人の姿があまり見られなくなった。しかし、今は黄色や赤や緑色の観光バスがつぎつぎと町中に入ってくる。ぶらりと入ったうどん屋の窓から、そんなバスに乗り込んでいる観光客を眺めながら、湯布院の町はどんな風に感じているんだろうと思い巡らせた。湯の坪街道はソフトクリームをなめながら、自撮り棒を持ちながらみんな笑顔だ。自分もいつか食べた金賞コロッケをかじりながらぶらりと。

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