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下の記事に関連して・・・(^^

日本一の一覧です。時間がある時に見てくださいね。
こちらも紹介。日本一ネット
活動のヒントが載ってるかもよ~

ここはどこでしょう?

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ちょっと先日、久々に動いた観覧車に乗ってきました。無料で乗れるんすよ。年何回しか回ってないんよね・・・。
九州石油ドームや高速道路、郊外住宅地など見晴らし最高でした。最近雨が多いので、なかなか外出がねぇ・・・
今日は小雨が降りそぼるなか、大分県竹田市直入町の長湯温泉「御前湯」に行ってきました。
ひとっ風゜呂500円。良いお湯でした。

ちなみに、長湯温泉は、日本一の炭酸泉でっせ。某メーカーの「バブ」もあやかるほど。
九重町の「九重“夢”大吊橋」と違って、マイナーな日本一かな?(ちなみに、正式には一と違うようです(^^;)

散切り頭を叩いてみれば、

SITYOUSONSYAKAIHUKUSI
KYOUGIKAINO///しまった、変換してなかった。再度。
市町村社会福祉協議会の事務局長会議が福祉会館3階でありました。
県内社協の局長さんが一堂に会し、意見交換。県の行政説明が、地域福祉推進室の河野室長からあり、県社協の来年度事業の説明と合わせ、予定時間を超過する白熱?の会議となりました。
通常、年1回開催していますが、年2回開催は今年初の試みかと。まあ、前年度と同じことやってる時代じゃないからね。

『散切り頭を叩いてみれば、三時のおやつは文明堂』・・・だったっけ?
「心はいつも太平洋ぜよ!」(感化されすぎ)・・・ちなみに、
「心     太  」は何と読むでしょう?

文明開化(ウィキより)
※ちなみに、変換前のローマ字読みはそのまま残します。脳内サプリ用に。普段使う脳の違う部分が働きます(多分(^^)。

広報紙も見たってや~

ゲキシャポイントから
過日、県社協広報紙の編集委員会がありましたので激写。県社協ホームページにも載っとるさかいに。
楽しく愉快な機関誌を目指し(冗談)、皆さん頑張っている!様子が伺えます!・・・ってことで良いですよね?Iさん?

各機関・団体との連携づくり(権利擁護・成年後見の場合)

こんばんは。8時のMiiニュースをお伝えします。
今日、権利擁護・成年後見推進連絡会議の2回目の会合が、福祉会館3階でありました。
県社協では、関係機関が集まっての会議を、今年から本格的に取り組み始めました。
街のMiiに聞きました。
「情報交換を行う場としていぐね?」
はい。以上、Miiがお伝えしました。

この会議は・・・
高齢者、障がい者が地域生活を送るなかで、財産侵害や悪質商法被害、親族間の虐待などの社会問題が増加しています。
問題も複雑化の傾向にあり、各機関単独での取り組みでは解決を図ることが困難なケースが増えてきていて、医療・福祉・司法などの関係機関のネットワークを図ることを目的にしています。
ちなみに、セミナーも年2回開催することとしています。

何とか年度内に

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中津市社協三光支所で、中津市山国町で展開している「コミュ二ティ・エンパワメント」事業の打合せ会議を行いました。
夕方から夜にかけて、今後のスケジュールなどについて打合せ。帰りの気温は1℃・・・(車の温度計より。)
寝るな!寝たら死ぬぞ!って感じの中、帰宅しました。今度は18日にあります。

活動のヒント瓶詰め無料

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待っとりました?マッタリとした?大分大学福祉フォーラムがiichiko総合文化センター音の泉ホールでありました。県社協後援。第13回目となるこの集いは、【地域でのふれあいが安心につながる】をテーマに、ざっと見、500名以上の参加者を得て開催。
基調講演では、「孤独死ゼロ作戦から年中無休のいきいきサロンまで」と題して、千葉県松戸市の常磐平団地自治会中沢会長さんのお話が。
大分大学福祉科学研究センターの椋野教授の「福祉のまちおこし調査研究事業」報告の後、パネルデスカッション「ふれあい安心の地域づくりについて」。
別府市民児協の友永さんも、パネル パネラー パネリストとして発表しました。(比較級と最上級(嘘)
・・・しかし何だね、写真にもあるように、やっぱ若いワー!参加者層が!

巻きでお願いします!

なんか憎めない鬼やな~ 食べ過ぎ注意

またまた、ご多聞に漏れず節分で、豆まきしました。モチロン鬼役は私。豆まきし過ぎで、玄関が豆だらけに・・・

そして、太巻きです。丸かぶり寿司です。巻き寿司のように切らずに、黙々と食べます。
ご存じと思いますが、正式名は、恵方(えほう)巻きといいます。
Σ(゚д゚ノ)ノ エー!?(・0・。) ほー・・・ということです。(不明瞭)
4人家族でどんだけ食うんや(^^;

まあ、総じて言えることは、両方『まき』つながり、ってことで、2月3日のこの日にセットで行う行事のようです。(新説・・・って冗談ですよ(^^)

そのための、心の肥やしを蓄えました。

ゲキシャポイントから撮影
市町村社会福祉協議会の理事さん・職員さんの合同研修会が、100名以上の参加者のもと、県社会福祉介護研修センターでありました。
午前中は、福祉の最新情報・動向について、厚労省社会・援護局の中島専門官のお話と、午後は、島根県松江市社会福祉協議会の須田常務理事が、『松江市社協の小地域福祉活動と今後の取り組み』について、お話しされました。
今後さらに、市町村社協の役職員さんが一体となって、住民・行政を巻き込みながら地域福祉活動の輪を広げていただければ・・・

スキップして行ってみたい児童福祉施設

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県民児協 広報紙編集委員さんが別府市に新しくできた、子育て支援拠点施設「すきっぷパーク」に取材に行きました。
保育所と子育て支援センターが合体!子育て支援のための総合的な複合施設としての多機能化を目的に、子どもと子育て家庭の支援を行っていこうえ!といった風合いです。
施設名は、同市内の3歳の子が考えたそうですよ。

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