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巻きでお願いします!

なんか憎めない鬼やな~ 食べ過ぎ注意

またまた、ご多聞に漏れず節分で、豆まきしました。モチロン鬼役は私。豆まきし過ぎで、玄関が豆だらけに・・・

そして、太巻きです。丸かぶり寿司です。巻き寿司のように切らずに、黙々と食べます。
ご存じと思いますが、正式名は、恵方(えほう)巻きといいます。
Σ(゚д゚ノ)ノ エー!?(・0・。) ほー・・・ということです。(不明瞭)
4人家族でどんだけ食うんや(^^;

まあ、総じて言えることは、両方『まき』つながり、ってことで、2月3日のこの日にセットで行う行事のようです。(新説・・・って冗談ですよ(^^)

そのための、心の肥やしを蓄えました。

ゲキシャポイントから撮影
市町村社会福祉協議会の理事さん・職員さんの合同研修会が、100名以上の参加者のもと、県社会福祉介護研修センターでありました。
午前中は、福祉の最新情報・動向について、厚労省社会・援護局の中島専門官のお話と、午後は、島根県松江市社会福祉協議会の須田常務理事が、『松江市社協の小地域福祉活動と今後の取り組み』について、お話しされました。
今後さらに、市町村社協の役職員さんが一体となって、住民・行政を巻き込みながら地域福祉活動の輪を広げていただければ・・・

スキップして行ってみたい児童福祉施設

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県民児協 広報紙編集委員さんが別府市に新しくできた、子育て支援拠点施設「すきっぷパーク」に取材に行きました。
保育所と子育て支援センターが合体!子育て支援のための総合的な複合施設としての多機能化を目的に、子どもと子育て家庭の支援を行っていこうえ!といった風合いです。
施設名は、同市内の3歳の子が考えたそうですよ。

キリン チャレンジカップ

観客席の様子フィールド
サッカー国際親善試合が、大分のヤホードーム・・・じゃなかった、九州石油ドームでありましたので、颯爽と観戦へ!

●感想
 「寒かった・・・」

1点って!!??

1点って!?
「『このパソコン 調子変だね』と君が言ったから 2月2日はウィルスチェックの日」(byサラダ記念日)
・・・ということで、パソコンの調子がすこぶる悪くなり申したので、無料セキュリティソフトを使ってパソコン健康診断をしてみたら・・・

『1点!!!!!?1点って・・・』

どうやら温床になっていた模様で、かなりヤバイというか、『極度の危険状態です。深刻です。すぐ処理して下さい』という、精密検査(人間で言ういわゆる5段階の5)という診断結果が(^^;。

その後、すぐに駆除作戦を敢行!結果は・・・

【→続きを見る】

毎月末は、里親さんたちのサロン!

カメラにピース(^^v
県社協では、県内の里親さんが会員となって構成されている『里親協議会』の運営も行っておりますです、はい。
毎月末に、大分ブロックの里親さんたちが集まってサロンを開いて、子育てに関することや悩み・素朴な疑問など、いろいろなお話で情報交換されています。
先週金曜日は大分市社協さんが取材に訪れました。大分市社協さんも、市で里親さんの支援を行っているようですよ。
里親さんには、養育里親、専門里親、養子縁組を前提とした里親、親族里親の4種が日本にはあります。保護者が病気などで養育できなかったり、児童虐待があったりなど、何らかの理由があって養育できなくなったお子さんを養育する方々です。

里親とは?

ヤマクニがぁ~!わかってぇ~!キタ━(゚∀゚)/━!!!!!

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第3回!山国ネットワーク会議が中津市社会福祉協議会山国支所で開かれました。
地域住民代表の自治会長さん、婦人会に皆さんや民生委員さん、老人クラブ役員さんなどが出席。大分大学の衣笠先生をスーパーマリオに・・・じゃなかった、スーパーバイザーに、2時間熱のこもった話し合いをしました!
山国全体でアンケートを実施して、その結果・分析の報告がありました。
種を蒔いたので、間髪は入れずに本腰を入れて、せっせと地域を耕すダヨ~!

閑話Q題

実写版!?由布市、ジャスコ挾間店で発見
『最近、マジメな福祉話題が多いやん!』って言われたからかどうかは、ご想像にお任せ四万十川(by高知県)ってことで。
(^^
年末から年始にかけて・・・ってか、今日も、任天堂の「NewスーパーマリオブラザーズWii」を親子で楽しんでいる家族は多いんではないでしょうか?特に、若い親子の世帯では必須アイテムじゃないでしょうか?(クリスマスプレゼントで、サンタさんが多数用意した模様(^^)

知ってます?「NewスーマリWii」?←知らない人は情報収集
特に、子どもさんの居る世帯への支援には、欠かせない話題です(ホントか、それ(^^;?)。ちなみに、ご年配の方々への支援では、こちらのほうが宜しいかと。「NHK紅白クイズ合戦」←知らない人は情報収集

今回はゲームを採り上げましたが、いろんな素材を上手に使って、いろんな方向から話をしていくってのもオツかと。私としては、サロン活動やデイ、支援ハウスなどで、たまには、みんなで楽しむ「Wii大会」などの行事をやったら良いと思うんだけど、その辺、みなさんのご意見は?

130名以上集まりました。

東洋大学社会学部社会福祉学科の髙山直樹教授をお招きして、21年度第1回権利擁護・成年後見セミナーを開催。福祉サービス利用者の権利擁護の仕組みづくりをテーマに、専門職に求められる権利擁護の実践活動について、2時間にわたって集中講義しました。
高齢者や障がい者が地域の中で当たり前に生活できるよう、福祉・医療関係者や弁護士さんなどが、地域の生活者「その人」を中心に会議を開催して、生活者の意向に沿って支援プランをたてるという事例など紹介されました。
*普通に暮らす・・・地域生活支援
*自分らしく暮らす・・・自立生活支援
*みんなと暮らす・・・地域(共感力)支援
の3つを、関係者らが連携して考えていけばイイノダー!
1~2か所、数人だけで支えてはダメナノダー!!・・・って、そんな内容だったかと。

今は「るつぼ」って言わずに「サラダボウル」って言うんだ~

合成写真じゃないですよ
お空が合成写真のように澄み切った今日、別府市社協さんを訪れました。
建物は、白壁づくりで、城下町をホーフツとさせます(?)。
竹田市社協さんも同様。
共通点ですね(^^。
局長さんと地域担当さん2人と、有意義なお話しができましたよ~!
何だか、イロイロな活動が生まれそうな気がしましたよ~!

大分県内の社会福祉協議会

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