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まなびましょ☆

今年度最初の「市町村社協学習支援事業」!!

佐伯市社協のケアマネさんが定期的に開催している研修会に行ってきました。
今年度早々にお話があり、「今回は権利擁護事業(日常生活自立支援事業)と成年後見制度について学習したいんです!!」という担当者さんの熱い想いを受け、県社協が行っている「市町村社協学習支援事業」を活用して本日の研修会となりました。

最初のお話ではケアマネさんの研修、とお聞きしていたのですが、研修担当者さんが佐伯市社協の地域担当の方にもお声をかけてくださったところ、みなさん参加してくださいました~\(*^o^*)/ぱちぱち

時間はちょっとオーバーしちゃいましたが、みなさん本当に熱心に耳を傾け、ペンを走らせ、目で資料を追い、時には相槌をうっていましたよ!!
自主的な学習会なので意識が高いです!!
よい刺激を受けました(*^▽^*)

みなさん 本当にお疲れ様でした☆

何で歌うんですか?(資料を見て)

県民児協の「第1回正副会長会議」があり、「福祉の翼」、熊本で開催される「九州ブロック民生委員・児童委員関係事業会議」、県内8ヵ所で一斉改選後に開催する「ブロック別研修会」の内容などについて協議しました。いつも熱心な協議を行うため、時間が足りない(^^;。だって英語で書かれているんだもん!(嘘)

“お悩み”を“親並み”という息子かな

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3日、佐伯市社協弥生支部で、今年度初の法律巡回相談会が始まりました~!
県社協顧問弁護士の先生が、法的な困りごとでのお悩みを、バッサバッサと斬っていきます。今年度は23回!3月まで、県内各地をバッサバッサと回ります。相談無料。

サロンdeネット事業

や・ら・な・い・か へい!おまち!
県が推進する「地域の福祉力再生事業」とあわせ、福祉力再生の根幹(根っこの部分)をなす「サロンネット(つみき運動)事業」の説明に、豊後高田市社協さんへ行きました。大まかなスケジュールをお互い確認して、活動を広めていきたい詳細な地域の選定を行いましたよ。
帰りに、前回立ち寄ったコミュニティカフェ「銀鈴堂(ぎんれいどう)※過去ブログ参照」にちょっと寄って帰りました(^^。銀鈴堂のすぐ近くに「遊戯館」という、高齢者を中心に囲碁・将棋・スマートボールなどが楽しめる場所がありました。去年出来たばかりということで、コンセプトは「高齢者が楽しいおまち(お町)」というもの。ただの「まち」じゃなくて「おまち」というクダリが気に入りました(^^。
無料で使えますがトイレがない。中にいた女性の方に聞くと「近くの神社で」ってことでした(^^。
時折、神社に出向くことで、通りにいる知人や神社で遊んでいた子供たちに声かけあう風景が生まれる感じがして、「トイレなしも場所によれば使えるなー」とか思いました。もっと、世代間交流があってもよろしいかと。ここも、サロンとして使えそうな感じがしました。

福祉振興助成事業の追加「募集」開始。んで、すぐ締切。急げ~!

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いわゆる「事業仕分け」で仕分けられ対象となった福祉医療機構の「長寿・子育て・障害者基金」。
基金の運用益から国庫補助金という形に変わりまして、ほんの少しお固くなりました?が、「社会福祉振興助成事業」として今年度から新たに生まれ変わって始まってますよ。
追加募集は今月末まで。必着の申請となってます。
日頃からこのブログをご覧のみなさんで、今年度新たに何かしたいとお考えの福祉のまちづくりを目指す皆さんに、ぜひご利用いただきたいのでUPしました。

詳しくは、平成22年度助成事業募集のお知らせ(医療機構HP)をチェゲラ!

事業の概要
社会福祉振興助成事業では、政策動向や国民ニーズを踏まえ、NPOや非営利任意団体等、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動等に対して助成を行い、高齢者・障害者が自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援等を行います。
国や地方公共団体などが行う公的な福祉サービスでは十分カバーすることができないニーズに対応するNPO、非営利任意団体等が行う草の根的な活動に助成し、団体とその活動を育成・支援していきます。
また、福祉医療機構が適切な情報提供、助言等の働きかけを行うことによって、NPO、非営利任意団体等が地域の福祉医療等の機関・団体等も含めて連携を深め、団体間の繋がりが醸成され、事業そのものの広がりが得られるよう支援していきます。

沖縄基地問題を考える(画像クリックで拡大)

移転の期限がやって来て、また沖縄問題が浮上してきました。ってか、沖縄が問題なんじゃなくて、問題は某人だと思う今日この頃。いかがお過ごしですか。
先にも述べましたとおり、某首相に先んじて、4月に沖縄に行ってきましたが。
『後日、写真をアップする』と明言しておきながら、仕事でアップアップしていたばっかりにアップし損なっていましたので、このたび晴れてアップしますが、顔のアップはありません。(アップアップ言ってすみません)

▲2,000円札(懐かしいっすね~。今使ってる人いるんかな~)で一躍有名になった(いや、それ以前から有名だって)、守礼門(しゅれいもん)。首里城の入口となっておりますよ。ここ通過する時に、紅型(びんがた)と呼ばれる沖縄独特の染色着物をまとった美人女性?たちが一緒に記念撮影をしてくれるんですが、知らなかった私はチンドン屋さんかと思いましちゃ!(削除決定)
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▲沖縄ワールドにある王国村と玉泉洞。小雨で外は20度以下だったので、洞窟に入ったほうがポカポカ春の日体験でした。常に21度に保たれているそうで。思ったより洞窟は長く、川口浩探検隊もびっ栗な長さでしたよ。
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▲写真右は。王国村にある琉球ガラス工場。琉球ガラス大好き精霊(byヨッシーの万有引力)な私は、思わず搾りたてシークワーサーを薄めず一気飲みしたい衝動に駆られましたが、大人なのでやめました。
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▲「バンブ~!」って、イクラちゃんが訛ったらそんな言い方をするのかな、などと考えながら歩いていると、バンブー(竹)に似た、サトウキビが小積まれてて、奥でおばあが機械で搾りたてジュースを販売中でした。ホント、竹に似てるよね。
シーサーって幾ら位するんかな、と思ってみました。「お買い得!」って書かれてましたが・・・そんなに買わないかも・・・
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▲琉球犬。初めて生で見ました。「何か知らんけど、すんません。」って感じの、悲壮感漂うお犬様です(^^。ちなみに、隣の画像にあるハブ酒。いくらだと思います?ガクブルなお値段です。・・・30万円。
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▲最後に、神聖な地に行きました。平和記念公園。20万人以上の人が、この地で、短期間で亡くなりました。犠牲者の多さには、言葉を失います。沖縄県民の感情が高まるのも無理はないなあ。・・・・って思いで、
(以下最初(文頭)に戻る↑)

いつの間にか、タイプワィ!

3枚しか作ってませんが(^^
いやー、いよいよ九州ブロックの研究会議が迫ってきましたな~。
あまり外に出すのもアレだったんで、ブログにも載せなかったんですが。先日休みの日に、現実逃避(笑)の中で、作ってみました。
皆さん、職場や研修会場などの廊下や掲示板にズラリと貼られたポスターって、いちいち見てますか?
いや、ポスターって、自分自身あんま見ないよなあ、とか考えながら、PRポスターを作ってみようと思い、作ったのがこれです。

「結構反響がありましたので、載っけることにしました。それと、あるアイテムを作るために周知を、と思いましてね。」
「ほう、あるアイテムとは?」
「それは、研究会議に参加してのお楽しみですよ。」
こんな会話を繰り広げながら、営業3課の豊後小太郎君は今日も仕事に邁進するのでした。(続く?)

この後、お菓子とアメと続きます

お呼ばれ
そうそう、この前行ったサロンでいただきました。「いつもみんながナンかカンか持ってくるけん、お昼いらんので。」と言っていたおばあちゃんの気持ちが分かりました。
おはぎを食べたら昼ご飯苦しくなっちゃった(笑)。

ついに始動!サロンネット活動!

サロン活動をDVDで学シュー
「サロン活動による見守り・支え合い活動ネットワーク事業」(名前長っ!)の説明会を開催したんです!県内社協ほか30名弱の参加者が集まったんです!

この事業は、基金をもとに、県社協が推進するサロン活動の趣旨にマッチしているサロンを、県内全域に広げていくというもの。助成は1回、3年間を予定しています。これからサロンを立ち上げるところと、既にサロンは運営していて、見守り機能とネットワークの拠点としての機能を標準装備したサロンであれば、子ども店長から減税・補助金が受けられます(誤報)。

ちなみに事業名が長いので、略称は「サロンネット事業」。愛称は「つみき運動」です。キャッチフレーズもありますよ。
笑顔あふれるまちづくりのため、この助成金を大いに活用してくださいね!ちなみに、お申し込みは、お住まいの市町村の社会福祉協議会を通じてお願いシマっす!

(解説)
・・・ってか、「サロン」って何?日サロ(日焼けサロン)なら知ってるんだけど~!っていう方へ
*ひとり暮らしや家の中で過ごしがちな高齢者などと、地域住民(ボランティアなど)が、自宅から歩いて行ける場所に気軽に集い、ふれあいをとおして仲間づくりや生きがい・健康づくりの輪を広げる活動をする「場所」がサロンです。高齢者だけじゃなくて障がい者や子育て中の母親など、閉じこもりがちな方々が気軽に集まる「場所」として、全国的にも広がってきてます。

今日は精度が低いなあ(間違いが多いってこと)

はるんけあ
午前中、県内市町村のハルンケア担当者、じゃなかった、ボランティア担当者を招き猫ダックし、今年度の事業計画などについて協議しましたよ。
夏のお嬢さん(by榊原郁恵)じゃなかった、夏のボランティア(通称:夏ボラ)について等、多岐にわたる話です。
つまり、アイスクリ~ム、『YOUスクリ~ム』ってことで、和訳すると『あなたを救う』という活動らしいです(確実に違うと思う)。
正式に活動を知りたい方は、県ボランティア・市民活動センターへお問い合わせください。
きっと答えが見つかるはず!!

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