月別ブログ for March of 2013

休みナッシング。


土日は朝から晩までせっせと職場で机周りやロッカーなどの引っ越しに明け暮れてました。


4年間在籍の“老廃物”がドッサリ出てきて、「えっ、ウソ!マイナス10キロ!?」な感じの不要書類の山・・・。皆さん、毎年片付けしたほうがいいよ!(←自分のことを棚に上げる奴^^;)


なので、せめて帰りに、近所の夜桜お七(by坂本冬美)鑑賞。

へびの抜け殻

へびの抜け殻を財布に入れておくとお金がたまるという言い伝えは昔からあった。昔は家の近くの石垣などでよく見かけたが、最近はへび自体も見かけなくなった。どこに行ってしまったんだろう。ふと気づくと自分の抜け殻があったりして・・・。1回脱皮して若さをとりもどせないかなぁ。

あり地獄

ウスバカゲロウの幼虫であるあり地獄。砂をすり鉢状につくってその底に潜んでいる。
成虫になるまでの3年間、一度も糞をしない。(もはや便秘どころではない)
小さいときにアリを捕まえてわざとあり地獄の巣に入れてどうなるか見ていたものだ。
まさに一度落ちるとはい上がれない。自分はと言えば家のローンと諸々の借金地獄。はい上がることができるのだろうか・・・。

アオキマリコ現象

本屋に行くとトイレに行きたくなるという人が多いらしい。自分は毎週末必ず本屋に行くがトイレには行きたくならない。
この現象は「アオキマリコ」という人が最初に言い出し、全国に広まったものだ。
しかし、いまだにこの現象が何故おきるのかは解明されていない。
また、トイレで本を読むという人も多いらしい。でも時間をかけてトイレにこもると痔になりやすいそうだ。トイレでランチを食べる人もいるとか。当然、トイレで寝る人もいるんだろうなぁ。トイレという密室はミステリー。

ワニの夢

昨日、無事に理事会と評議員会が終わった。その2日前にワニが五匹夢に出てきた。翌日、夢占いを見てみると、張りつめた状態で精神的負担がある状態だとか。そして、その負担を乗り越えると幸運を手にする予兆だとか。
今日は帰りに宝くじを買って帰ろう。

2人旅の最終地は・・・


大分県市町村社協災害時相互応援協定の会長印をもらいに、最後の姫島村に、フェリーで今から向かうとこです。 雨が降ってて少し時化てた。 船酔い派の私としては、如何ともしがたい状況ではありましたが、ことのほか揺れず、ほっと一息祐子です。


姫島では、民生委員の会長さんにお昼をごちそうしていただきました。とても美味しかったです。ありがとうございました(*^▽^*)

○○○の法則

だいたい昼食にカレーライスが食べたくなって食べた日に限って夕食もカレーライス。忙しくて昼食を抜き、腹ぺこで帰った日に限って夕食はシンプルだったりする。
ムシの知らせだとか、朝見た夢は正夢になるだとか、当たった日に限って人間は「やっぱり」とこじつける。
先日の朝方、大きな黄色い亀の夢をみた。もしやと思い宝くじを買ったが、
「やっぱり」とはならなかった。

映画を見て・・・

映画は嫌いじゃないが、登場人物が多くて複雑なストーリーは苦手である。(特に洋画は)
そういう自分を知っているので、うちの相棒と次女は二人でよく映画を見に行く。
先日、ぶらりと一人で「ダイハード」を見に行った。今回で5作目になるこのシリーズ。これまでのシリーズは全て見ている。単純なストーリーで疲れないしストレス解消になる。
しかし、主人公は現実であれば生きているはずないのだが・・・。映画なのだからそういう見方をしてはいけないのだけれど・・・。

隠れ家で・・・。

飲み会の後、いつも一人でぶらりと寄る隠れ家があった。そこは都町のあるところでカウンターにイスが7席ほどある小さなお店。そのお店はカラオケがない。その変わり古びたジュークボックスがあり、100円玉を入れると懐かしいフォークソングが流れる。カラオケ嫌いの自分にとってはとても和める空間だった。お店の人はNSP(フォークグループ)が好きだった。
いつしか常連客になり、壁にマイギターを飾ってもらい、気分がいい時はそこで飲みながらつま弾いていた。
そんな憩いの空間も閉店を迎えた。また、憩いの空間探しをしなくては・・

「♪昨日までそうだったように 明日からもこのままでいたかった♪」
            NSP 「さようなら」 より

この世で食べれないもの

何でももおいしく好き嫌いなく食べるほうだが、一つだけ苦手なものがある。それは「ラッキョウ」。はっきり言ってあれは食べ物ではない。だってあれは球根でしょう?カレーライスを頼んで「ラッキョウ」が添えられてたりすると2度とその店にはいかない。だって、カレーライスには福神漬けでしょう?悪いけど嫌いなものは嫌いだし、おいしくないものはおいしくないのだ。しばらくこのシリーズで書こうかなぁ。

引き続きよろしく・・・!


こんな種類の個性的な人たちに囲まれた1年でした( ^o^)ノ
ということで、昨日は課の送別会がありました。


4年間在籍しましたが、今更ながらいろんな思い出がよみがえります。4月からは新たな職場ですが、ブログも何とか続けて行けたら・・・と思います。 いろいろな出会いがありました皆さん、ありがとうございました~。

今年度の福祉避難所事業の振り返り&まとめ


福祉避難所の会議と報告会がありました。県内の福祉施設関係者や社協、行政など100名が参加。今年度実施に行ってきた福祉避難所避難訓練の検証報告を行った後、パネルディスカッションを行いました。


今年度始まったこの事業、来年度はさらにパワーアップして実施する予定です。

協定締結に向け、巡回中~


宇佐の人がウマいと教えてくれた唐揚げ「太閤」にいます


はらへってるけど揚げ待ちです(~o~)

この世で一番怖いもの

世の中怖いものはたくさんあるが、どうしても苦手なものがある。それは「かまきり」である。あいつが目の前にあらわれると思わず立ちすくんでしまう。
高校の時、そのことを知っていた仲間はある日、机の中にそいつをこっそりしのばせていたのだ。何も知らない私は、教科書をとろうと机の中に手を・・・・。後は想像におまかせするが大人になっても苦手である。第一あいつの目が嫌いである。挑発的な態度もきらいである。もし、しゃべれたりするんだったら、あいつはとげとげしいことを口にするんだろう(想像だが・・・)。悪いけど嫌いなものは嫌いだし、怖いものは怖いのだ。

エイプリルフール

もうすぐ4月1日が来る。この日は年度初めでいつもバタバタし1日が終わり疲れて帰宅する。すると子どもからいつもだまされるのだ。毎年気をつけようと思うのだが・・・。
今年は相棒と二人である。宝くじの一等が当たったと言ってみようかな。 多分、そっぽをむかれるのがおちだが・・・

まちぶせ

随分前、本会は自主財源を稼ぐため保育士講習会(当時は保母講習会といっていた)を毎年開催し、県内の高校をはじめ、九州内の高校から女子学生が多く参加していた。当時その担当者だった。
そんなある日、午前中の部が終了し昼休み。事務室に一旦戻り、再び会場である4階に上がろうと階段にさしかかると、一人の女子学生が1通の手紙を私にわたして走って行った。まちぶせ?(当時流行った石川ひとみの歌)
中身をみると恋文だった。(古い言い方)
当時の私の年齢は30過ぎの既婚した大人。年の差15歳。相手は高校生。ここで問題発生か?
結果、高校生が先生にあこがれるようによくある話しだったと思う。2度目の手紙が郵送されてきたがそれきりである。この時が○回目のモテ期である。(○の中は1かも)
その学生も今頃は結婚して、いい母親であることを祈っている。

大阪のホテルで

以前、兵庫県で開催された夏季大学に職員数名で参加した。有意義な講義を聴いた後は当然夜の町へ。ほどよく飲んでそれぞれホテルの部屋(シングル)へと戻り就寝した。 ここまではよくあることだが、今でも思い出すと怖い現象が・・・・。就寝してどれくらい時間が経過したかわからなかったが、うつぶせに寝ている自分の背中に布団の上から覆いかぶさるように「どさっ」と人(そう感じた)が乗ってきた。あきらかに人の形と重さを感じ、金縛り状態に・・・。そのままいつのまにか朝を迎えたのだが・・・。 あれば何だったのか・・・。未だに出張でホテルに泊まるとあのときのことが思い出される。

買い物に困っている人を救え!


買い物に困っている人は、日々の生活にも困ってるでー。そんで、そのような方たちは、災害時にも支援が必要な人になるで!・・・ということで、近所にスーパーなどの買い物できる拠点がないため、日々の食事や生活に不便さを感じている、というか、それを通り越して我慢して生活している方々もいらっしゃると思います。


そんな、主に高齢の方や心身に障がいのある方が、いわゆる「買い物弱者」として、国内に600万人いるといわれています。県内の状況も同様であるため、支援の必要性を広げようということで、「買い物支援セミナー」を開催しました。 行政の方や民生委員さん、自治会の方など110名が参加しました。


詳細は、NHKのニュースで採り上げられましたので、こちらをご覧ください(^^。


前半は、群馬県高崎市役所の竹内さんから講演で、竹内さんがコーディネーとして、地域に合った買い物支援に取り組んだ様々な事例や、スーパーが10キロ以上離れてて買い物に行けない高齢者を地元の社会福祉協議会に依頼して車で送迎するといった、買い物弱者をなくす取り組みなどについて報告しました。
後半は、大分大学衣笠先生をコーディネーターに、コープおおいたさん、NPO法人さん、自治会長さん、県西部振興局職員さんによるパネルディスカッションを行い、県内での買い物支援をどのように進めていけばいいか、意見を交わしました。
参加者は「はじめてこのテーマのセミナーに参加して、もっと広めなければという意識ができた」や、「今住んでいる団地は高齢化が進んでいるけど、スーパーなどはどんどん郊外に離れていったので、運転できない身としては5年先、10年先が不安」という声がありました。


冒頭にも書いたけど、「買い物支援」って単なるそれだけじゃないんだよね。得てして災害時要援護者にも引きこもり(閉じこもり)者にもなってる可能性があるんだよね。今後、ネットワークで支援を広めようと思います!!

曲がった小指

私の両手の小指は薬指側に第一関節から曲がっている。だから、遺伝子を受け継ぐ3人の子どもも同じように曲がっている。不思議なのは、相棒も曲がっているのだ。
結婚前、不思議な縁を感じたものだ。5人の家族みんなが曲がっている。
へそが曲がっているのは自分だけだが・・・

東京のキヨスクのおばちゃんに・・・

就職して間もない頃初めて一人で東京出張。今のようにスマホがあるわけでもなく、インターネットなんてまだない時代。
東京駅について、何も考えずキヨスクのおばちゃんにその日泊まるホテルの場所を尋ねた。当然、おばちゃんには無視されたが・・・・。
今でもあの時のことを思い出すと恥ずかしい・・・。

がんばる地域の活性化!


津久見市社協さんにお邪魔して、「平成24年度の地区社協連絡会」に参加させていただきました~。 市社協さんは市内の26地区に地区社協を設立させてきて、今年で4年目になります。 そして今年度、すべての地区で、公民館などを中心として地区社会福祉協議会ができあがります。 今日は地区社協の代表者約60名が集まって、各地区社協の先進事例の紹介を聞きました。


活動紹介は3地区あって、「公民館を活用した住みよい地域づくり」として、日見(ひみ)地区社協の会長さんから、「公民館行事と地区社協行事のコラボ」で、公民館まつりや引きこもり対策での卓球クラブ・カラオケクラブ、行政に頼らない、区民で作る避難通路標識など、何度も住民が参加できるような催しを開いてきずなを深めていってる活動が報告されました。


「見守りは向こう三軒両隣両となり」のテーマでは、バイタリティある会長さんがマイクも使わずに、ユニークな話で日常的な活動としての「声かけ」、「見守り」、「助けあい」を班単位で行い、班長さんが交代しても活動を継承してく!というお話がありました。


「新年度の取り組みに向けて」では、網代(あじろ)地区の会長さんが、地区社協の活動は自治区の中に浸透させてはじめて、住民の協力者の理解が得やすい。地区の総会で規約をはかって、地域のみんなに活動を認識してもらってから全員で取り組む」というようなお話がありました。


同じ市内でも、地域性や住民同志の繋がりあいの度合いによって、様々な活動が展開されています。 参加されたみなさんも、「わが町ならでは」の活動の方法にヒントを得ながら、さらに活性化したまちづくりに取り組まれるとこだろうなーと感じました。


何より、津久見市社協さんのサポート体制も24時間365日の素晴らしさがあります。 人口減少社会で担い手もだんだん減ってきていると言われてます。 10年度の未来を見据えた、津久見市ならではの活動をすすめていて、とても参考になりました(^^。


スナック真由美で

都町のあるビルの3階の奥にあったスナック「真由美」。本会の40代以上の職員はきっと懐かしいだろう。この店こそ本会のたまり場となっていたスナックだ。
ママさんが一人で経営していて料金もリーズナブルだった。当時、扉を開けると必ず本会の職員がいたものだった。というか、いつも本会の職員しかなかったような気がする。
この店も今や閉店してしまったが、お店の外に標示していた「真由美」と書いた看板、記念にもらっていまでも我が家の倉庫に眠っている。
いつか頃合いをみて「真由美」を再開させようかなぁ。でも、その時はスナックじゃなくて焼鳥屋かも・・・。

大分県市町村社協災害時相互応援協定締結


漢字ばっかりやな(笑)


昨年7月の豪雨災害で県内被災地の災害ボランティアセンターで、初動体制の人員調整に一部困難を来したことや支援物資やボランティアさんに過不足が生じたこと、また、情報が錯そうして現場に混乱が生じたことなどを教訓に、おいたん県社協と県内18全市町村社協とで相互に支援し合おう!ということで、本日、災害時相互応援協定を結びました。


県社協小倉会長と大分県地域福祉推進委員会(市町村社協役員さんからなる組織)の代表、大分市秦会長が協定書に調印をして締結をスタートさせました。『3.11を忘れない』という気持ちを込めて、平成25年3月11日が締結の日にちとなりました。

ずっと支えていこうね

 


3.11東日本大震災を忘れまい!ということで、【東日本大震災復興支援・地域交流朝市】を開催しました。その時の映像や餅のふるまい募金など、多くの人でにぎわいました。


10時から、県内に避難してきてる方々と【交流カフェ】で一緒に郷土料理をつくり、午後から【3.11東日本復興支援体験発表会】、体験発表や映画などで3.11を偲び、復興支援への決意を新たにしました。


警察学校へ

いよいよ4月から長男は警察学校へ半年入校する。既に先日、中型バイクの免許(必須)を取得し準備万端だ。入校に関する案内資料をチラッと見たが、毎日6時半起床で規則正しい生活が繰り返されるようだ。入校の際に持ち込むものの一つとしてシップと書いていた。多分、柔道やら逮捕術やらで鍛えられるんだろう。幸い長男は大学まで野球とソフトボールをしていたので体格はいい。学科では地域論だとか介護も学ぶらしい。もちろん拳銃の取り扱いの授業もある。半年後、さらにたくましくなってりっぱな警察官になることを期待する。

ほーすい ホスィ


大分県総合社会福祉会館で消防防災訓練がありました。今年は津波が くる~ きっとくるー(by貞子)という想定もあったので、駐車場に館内全員が避難したあと、会館3階まで全員がのぼる行動をしました。


実際の時は障がいのある方もいらっしゃるので、迅速・丁寧な、まさに模範となる宅急便のような動作が必要です。 地縁は良いけど遅延はだめよ(はあと)

ここが入口、これからが!


7日、おいたん県社協地域福祉推進委員会が会館3階でありました。県内全市町村社協の会長さん・常務理事さん、事務局長さんで構成されとりますこの会では、24年度の各研究部会の報告と、25年度の事業計画案、それに加えて おやつはカール・・・


じゃなくて、大分県内市町村社協の災害時相互応援協定の中身について決定しました。


ここ(今日)が入口です。 ここからが、迷宮組曲になるか、昔別府の「しだかユートピア」にあった巨大迷路状態になるか? それとも、敷かれたレールの上をスムーズに走っていくかのごとく スムージィな展開をみるか? それは、みなみなさまのご支援ご協力次第である次第。


おエライ方々がお揃いになりましたので 緊張してしまいました(^^。頑張りマウス。

焼き鳥はタレ派?塩派?

日本酒と焼き鳥の相性は抜群だと思う。この2つがあれば生きていける気がする。
日本酒は辛口派で焼き鳥はタレ派である。数年前あるスーパーの横に出店していた小さな焼鳥屋。そこはテイクアウト専門の店だったが気づけば常連客となり、焼いてくれるおばちゃんとも顔見知りに。
そのおばちゃんがつくる自家製のタレは何年もつぎ足し、いろんなものをブレンドしているとかで抜群のおいしさだった。
いつか東京出張の帰りに無性に食べたくなり、疲れた身体をひきずり帰りに寄ったものだ。
その店も閉店して久しいが、先日ウォーキングをしているおばちゃんに再会した。再度、お店を開くように懇願したが笑顔でかわされた。
せめてあの秘伝のタレのつくり方でも・・・。

ボンバーマソ


もう「削除」の心配をしないで書いてくことにしました。その時はその時。明日があるさ明日ガール。


まあ、彼の気持ちを代弁させていただきますと、『ボンバーマンが2体現れた!』とこころの中で叫んでいるうちに・・・・・・私は 心がシオレて逝ってしまわないか心配になりました。


大丈夫!!私がついてるから!!!


・・・って、私もこころの中で叫びました。


いや、“ついてる!”ってだけですけどね(爆) トキハカードについてくる~


いやいや、応援しますよ、ええ、モチのロン。  ・・・WBCを


昨日あった出来事でした。

コペン

数年前、どうしてもコペン(ダイハツのオープンの軽自動車)がほしくなり、相棒に頼み込んで購入した。何せ、スイッチ一つで屋根が折りたたみオープンカーに早変わり するのだ。購入当時は童心に返り、仕事帰りはひと目も気にせずオープンにして帰っていた。あの爽快感は乗ってみないとわからない。(たまに運悪く鳥のフンが落ちてくるが・・・)車に関しては、一番最初の車がクーペ、次がハードトップ、次がワンボックス、次が4WD、最後がオープンとなった。一通りの形の車は経験したが、あと残っているのは左ハンドル。そろそろ宝くじが当たるころなんだが・・・。
当面は、フルオープン手動折りたたみ式足動2輪車(折りたたみ式自転車)で我慢しよう。

自己開示

心理額を勉強すると「自己開示」という言葉が出てくる。人間がコミュニケーションをとる場合に必要なものだ。簡単にいうと、相手に対して心を開かないと相手も開いてくれないよというものだ。更に自分の情報を全然提供しない人は、相手も提供してくれないよ。
お笑いの世界で自虐ネタがある。これは自分を開けだし、さらに相手を優位にさせ気持ちよく笑わせるテクニックだと思う。
鏡に向かって話しかけているあ・な・た。もっと心を開こうよ。

大分駅ビルで・・・。

長女は現在博多阪急百貨店で働いている。博多駅に隣接している百貨店なので人の出入りは多くにぎわっている。もうすぐ大分駅にも駅ビルができる。映画館やいろいろなお店が出店するらしい。個人的に楽しみなのは温泉である。高さ85メートルの屋上に棚状の展望天然温泉が出来るとのことだが、自宅から歩いて10分の近さは魅力だ。家で一杯飲んで歩いて温泉に行くのもいいし、映画を見ながら一杯飲んで温泉に入って帰るのもいい。さらに欲を言えば、ぶんぶん号(ミニトレイン)で自宅まで送ってくれるといいのたが・・・。

釣りバカ日誌

一時期、魚釣りに凝った時期があった。朝3時に起きて佐賀関までよく通った。
目的もなく五目釣りだったが、チヌやメバル、アジなどを釣って楽しんだ。子どもの頃の夏は毎日カブトムシを捕まえに行っていたが、何かを捕まえるという狩猟本能がどこかにあるのかも知れない。今は、宝くじ当選という運を捕まえようとしているが、なかなか手強い。

ひまなつり


1日、24年度の民生委員・児童委員さんの「新任職員研修会」を開催しましたぜ。


民生委員さんは3年に1度、12月1日に全国一斉に改選されます。 でも、年度の途中とかで引っ越したり、体調不良で辞められた後を引き継いで委嘱された委員さん方が、県内には年間30~40人出ます。 その方々は、新たに委員になってから 『民生委員とは?』とか 『大分県の福祉の動向(高齢者・障がい者・子ども子育て・地域福祉部門』などの準備学習的な内容を受けずに、不安な中でのスタートを切っています。


なので、おいたん県社協(県民児協)で、 年度途中に新たに委員さんになった方々にお集まりいただき、一緒になって日頃の活動の中での疑問点や課題解決に向けた研修会をやっとります(3年間のうち、改選期ではない2年間)。

あまざけうりがうりうりにきてうりうりのこしうりうりかえるうりうりのこえ


2・28は、「職場内研修会」で、豊後高田市社協さんにお邪魔しました~。


豊後高田市社協さんは、年2~3回定期的にコンプライアンス研修など、職種を超えた総合研修をやってます。 今日も18時から、約40名の役職員さんにお集まりいただき実施しました。


んで、「だいふくんあまざけ」も 景気つけに(?)滋養強壮にいかがですか~! と売り子になって1箱持っていきましたところ、次長さんはじめみなさんココロよく(爆) お買い求めいただきました! お陰さまで完売しました。ありがとうございました(^^。


あ、タイトルは途中から間違いかw。 瓜(ウリ)売りが 瓜売りに来て、瓜売り残し、売り売り帰る(ウリを売りながら帰る、の意味) 瓜売りの声(早口言葉)です。

今日読んだ


宇佐市社協さんの広報紙に だいふくん が載っていました~!


使ってくれてありがとう^^

受話器は・・・。

インフルエンザもようやくピークを過ぎたらしい。世の中、いろんな菌があり人間を脅かす。中にはいい菌もいるのだが・・・。ところで、仕事をしているデスクまわりに便座より何倍も菌が多いとこがあるそうだ。それが電話の受話器である。確かにいろんなとこを触った手で持つのだからそうかもしれない。考えたらおしりなんてきれいなもの?もしかして、パソコンのマウスはもっときたないかも・・・(マウスの移動単位はミッキーっていうこと知ってたぁ?)本会も電話はどこかのオペレーターみたいに、ヘッドフォン式にして、ハンドレスにしたらカッコイイかも・・・。